こんにちわ 北九州市八幡東区の葬祭業 株式会社追憶の高下博史です。
今年6月、長年闘病を続けていた義理の父が亡くなりました。
つきましては、この時期 俗に言います 『 喪中ハガキ 』
を
郵送し、年末年始のご挨拶を失礼させていただく 旨の
ご案内をさせていただきました。
また、義理の両親の強い希望もあり、多くの方には知らせず、
親戚だけの葬送だったこともあり、
あわせて この 『 喪中ハガキ 』
を使用し、ご案内いたしました。
と、そうしますと・・・ ![]()
このような ハガキ が来ました。
なんと、心優しい ![]()
なんと、丁寧な ![]()
対応なのでしょうか・・・ ![]()
本当に、心が穏やかになりました。 ![]()
あえて、名前は伏せさせていただいていますが、
本当に、ありがとう。
人としての優しさに、触れることが出来たことに
感謝いたします。


