こんにちわ 北九州市八幡東区の総合葬祭業 北九積善社の高下博史です。
今朝の 『 朝日新聞 』 に、このような記事が載っていました。
『 スーパー大栄 』 年配客向け店を若松区にオープンされるそうです。
私が生まれ育った町 『 八幡東区春の町 』 で、同じく生まれた
『 スーパー大栄 』 。 ![]()
ですから、同郷の仲間みたいに、すごく親しみを持っていますし、
店舗展開など、なんとなく、気になります。 ![]()
北九州市、なかでも、八幡東区や若松区は高齢化が進んでいます。
特に、私が住んでいる 『 八幡東区大蔵 』 は、かなりの高齢化率です。
近所の 『 スピナ大蔵店 』 などは、高齢者向けに、以前から、
多くの 『 個食パック 』 が、店頭に並んでいました。
しかし、少し離れた 『 スピナマート高見店 』 には、『 個食パック 』 は、
ほとんどなく、高級食材を中心に販売をしています。
当たり前と言えばそうなんでしょうが、近隣の世帯をリサーチし、
ニーズをしっかり把握し、商品ラインナップを決め、
店舗ごとのカラーをはっきり、打ち出していく。ということは、
私どもといたしましても、非常に勉強になります。
今後も、勉強させていただければと思っています。![]()

