こんにちわ 北九州市八幡東区の総合葬祭業 北九積善社の高下博史です。
悩んでいる方も多いのではないのでしょうか?
タブレット・・・携帯用の板・板状のもの、
コンピューターのポインティングデバイス
or
スマートフォン・・・携帯電話・携帯情報端末を融合した携帯端末
実際どのように使っているのか?
今後どのようにして使いたいのか?
によって、変わってくるよ。 と言われますが・・・![]()
本当に判断が難しいですね。
『 クラウドコンピューティング 』 を使用して
血糖値を管理するサービスまで、始まりました。
今後、この社会全体がどのようになるのかが、全く想像できません。
ただ、仕事の何かに利用したり、消費者が便利に使うことが出来る何かが
あるのではないかと、常に考えています。
と考えていると、このような時代になり、果たして、我が業界の
『 弔電 』 、『 お悔やみ電報 』 は今のままで良いのだろうか?
消費者は手軽で安価なものを望んでいるのではないかなー。



