こんにちわ 北九州市八幡東区の総合葬祭業 北九積善社の高下博史です。
『 大型練習帆船・日本丸 』 を見るために
『 門司港レトロ 』 へ行ってきました。
今回は、しっかりと 『 セールドリル 』 を見たいと思います。
とその前に、腹ごしらえです。
今回は、元祖 瓦そばの 『 たかせ 』 で食事です。
さすがに、ゴールデンウィーク、30分から1時間の待ち時間です。
席に案内され、瓦そば、うな丼、鯛茶漬け などなどを食しました。![]()
勇壮な姿 『 日本丸 』 が見えてきました。![]()
帆を張ってなくても、かっこいい。
実習生も甲板のうえで準備しています。
いよいよ 『 セールドリル 』 の始まりです。![]()
あと、一番下の帆を張ると、終了です。
強風や風向きによっては張ることが出来ないようです。
4本のマストには、それぞれリーダーがいて、その方たちの指示で
順番に帆を張ります。
リーダーからの報告を受け、最終決定は船長がするそうです。
見事な姿です。
遠くには、うっすらと関門橋が見えています。
本当に勇壮な姿に、ほれぼれします。
『 門司港レトロ 』地区を散策すると、『 山ガール 』 では、ありませんが
山登りの帰りの高齢の女性が多く見受けられます。
その女性の大多数は 『 一眼レフ 』 のカメラを手にしています。
最近、山歩きをして、写真を撮る方が増えていると聞いたことがありましたが、
ここ 『 門司港レトロ 』 で実感することが出来ました。








