こんにちわ 北九州市八幡東区の総合葬祭業 北九積善社の高下博史です。
テレビ各局で報道されている 『 東北地方太平洋沖地震 』
時間がたつにつれ、正確な情報が集まり、想像以上の被害の大きさに
ますます、心が痛みます。
弊社でも、本日の朝礼時
社長より、震災にあわれた多くの方へ対し、お見舞いの言葉と、
不幸にして亡くなられた多くの方へ対し、弔いの言葉を捧げ
全員で黙祷をいたしました。
前回、全葬連の事業の中の1つの緊急災害対策支援事業に触れましたが、
社員の中から、『 是非とも自分に行かせてほしい 』 と
何人もの方より、声が上がりました。
涙が出るほど、嬉しく、感謝いたします。
被災にあわれた、全葬連の組合の皆さんには、全く連絡が届きませんし
まだ組織が出来ていない状況ですが、着々と準備は進めています。
私たちは、要請があれば、速やかに対応いたします。
被災者の皆様方のお役に立てることがあれば、
速やかに行動し、全力で実行に移す所存であります。
