こんにちは 北九州市八幡東区の総合葬祭業 北九積善社の高下博史です。
夕方、車を運転していると、建物のすぐ上に黄金色に輝くものが。
ちょっと八幡駅前に車を停めて見てみると
シャッタースピードを変えて
ちょっと、見えるような気がします。
満月かと思い、少し調べてみると
月齢 14.7で大潮でした。
残念ながら、翌日が満月でした。
満月の綺麗な写真がありましたので、アップします。
ちなみに、月の土地を購入することが出来るのを御存知ですか?
月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)同氏は、「月は誰のものか?」という
疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した、
いわゆる宇宙条約 しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、
個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
ということで、現在ルナエンバシージャパンが販売し、
購入することが出来ます。
以前、結婚記念日に地球上の土地はなかなかプレゼント出来ないので
月の土地を2エーカー購入し、妻へプレゼントいたしました。
土地の権利書には、結婚記念日及び妻の名前が記入されていたことで
非常に喜んでました。![]()
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