誰かにやさしくしようとするとき、何かいいことをしようとするとき。


それに理由や、なんかしたごころが疑われるのなら、私は偽善者だ。といいたい。


偽善者って聞こえわるいけど、なんか楽だよね。


自分から偽善者っていっちゃえばさ、すごいもう周りの目とかなんにも気にしないで生きられる気がする。


だって、誰かの目を気にしていいことするのってめんどくさい。


周りからあいつ偽善者だって思われるより、自分で言っちゃった方が楽。


そしたらのびのび行動できる。


よいことするのにもはや後ろめたさ感じなくなるのってすばらしい。


誰かに、特に異性にやさしくすると、変に誤解されがち。


けど、自分が「偽善者だからー」っていっとけばもう何にも誤解生まれないし、楽。


結局自分は逃げてばっかだな。


そうやって偽善者っていうことで、いざ自分がひどいことした時に


誰かに「やっぱあの人普段はみんなにいい顔するくせにほんとは・・・」


みたいなこと言われるのこわいだけ。


だったら逃げの道を作っとくのが私にとって得策。


生きてくための糧?みたいなもん。


でも、偽善者ってすばらしいよね。


どんどんいいことしていいんだもんね。


よいことしたあとに


「やっぱ自分いい人ー」って笑っていえるし、、それに対してみんなも飽きれてつっこんでくれる。


そんな感じが好き。


楽。


なんかいいことして、誰かに感謝されて。


それで終わったら、なんか居心地わるい。


むしろ恩着せがましいことするのがきらい。


笑ってちゃらに、対等になりたい。


偽善者でありたい。


しょうがねえなーって言いたい。


偽善者これからも極めよう。笑