世の中不思議。

というより僕の恋はドラマのようなシーンが多い。

福岡で高校生の頃好きだった別の女子高の一つ上の先輩に。

熊本市の交差点で再会した。

僕は車にのっていたが、先輩は、横断歩道を渡ってきた。

あの頃と同じように見とれた。

僕はラグビー部で先輩は、陸上部でハードルをしていた。

ラグビー部のランニングコースで、陸上部の練習している近くを通るし、通学バスも同じになる事があり、僕と友人で、たわいもない話しをする位。

先輩は僕の高校の駅伝部の先輩と付き合っていたので、特に付き合って下さいとかいう気持ちはなかった。
そんな憧れの女性に偶然出会う確率なんて一体どれ位。

人とは不思議だが、確信して揺るがない。コンビニに車停めて、後を追い掛けた。

すみません誰々さんですか?と声を掛け。

不思議な顔を一瞬されたが、思い出してくれた。

バスの中から僕と友人が窓にへばりついて先輩を見ていた姿が印象に残ってたようで。

確かに可愛いと友人と言葉交わしながら見てた。

昔と変わらないと思うのは僕だけか。


ときめくなぁ。

最近は、不思議で昔から欲しかった車が中古車で発見。しかも手に届く値段。

家も購入するための融資申請を近々するし。

猫ちゃんと二人暮らしの予定だったが。

そこに奥さんがいるといいかなぁと思います。

阪神対オリックスで盗塁が話題になりましたが。

元はメジャーリーグで聞いたことがあったので見てましたら。

6回以降で5点差以上で、一塁手がベースに入らない、捕手が送球動作をとらない時に盗塁が記録されないようで。

リードしているチームでしょうが。

見た感じで基準はわかる。

しかし、メジャーリーグの試合を見てますが、そういう状況にはまだ遭遇していない。

メジャーリーグは、5点差といってもゲームセットまでどうなるかわからない試合にはかなり遭遇。

投手対打者という印象強いし。

走るならどうぞという感じで、再三の牽制はブーイングだし。

他にも大量リードでのノースリーからのフルスイングや送りバントもタブー。

しかし、中々送りバントは見ない。点差が僅差で終盤に送りバントあるが、日本のように気を緩めない的な終盤で大量リードでも送りバントをするのは見たことない。

基本的に打者は打って返す気持ち満々。

投手は、自分の投球をし、打者は自分の打撃をするのがメジャーリーグ。

進塁打という考えはないように思う位、気持ちよくスイングする。

大量リードでノースリーというのも、メジャーリーグの投手はストライク先行の投球で、日本のように球を散らしながら打ち取る感じではないのし、打者は、初球のストライクから打ちにいくし。

ゼロではないにしても確率は低いような。

日本では、勝負を投げてる印象与えたようで。

暗黙の了解というのはあるんでしょうが。

メジャーリーグでは、闘う姿勢の放棄というのは、一部しか見てませんが、ないような。
最後の最後まで期待させて本当に追い付き逆転するシーンが多い。

攻め勝つベースボールと守ら勝つ野球の差か。

でも、日本でも大逆転の試合はあるわけで。

中々、お客さんの目の前でギブアップしてる姿は見せづらいと思います。
昨日はフランストップ14の準決勝を見て。

ペルピニャン対トゥールーズ。

トゥーロン対クレルモンオーヴェルニュ。

トライを取り合うというよりペナルティゴールとドロップゴールを決めて得点。

しかし、ランしたときのスピードとパスの繋ぎの華麗さ。

国外からの選手もいるのですが。

フランスラグビーに染まる。

特に最近話題のトゥーロン対クレルモンオーヴェルニュの一戦は、同点で延長前後半合わせて20分でトータル100分を闘った。

結果はクレルモンオーヴェルニュが勝利。

もう一試合はペルピニャンが勝利。

決勝はペルピニャン対クレルモンオーヴェルニュ。

ペルピニャンには、サモアのトゥイランギ選手がいる。

前回ワールドカップでの強烈なあたりの強さが鮮烈。
体が一際大きい。