風邪が治っていれば、最終戦もレベスタで応援したかった。

スカパーでの観戦でしたが、クボタに敗戦で全敗で日程終了。

気魄あるプレーは随所に見られた。

シーズン当初は、崩される事の多かったスクラムもしっかり組めていたし。

吉上選手の出足鋭いプレーが光った。

最後はロスタイムで奪ったトライ。

フルバックの選手のスピード素晴らしかった。

試合終了後、拡声器で中村主将のファンへの挨拶を聞いた時は涙した。

心の思いをそのまま出してくれた素晴らしい挨拶でした。

一年でトップリーグに昇格できればいいですが。

仮に叶わなくとも応援し続けます。

一年間お疲れ様でした。
熱はすぐに下がりましたが、鼻水がなかなか。

それだけでも病気という感じ。

風邪も流行ってるようで。

テレビを一年前に買い替えましたが。

アンテナ線を今日、地上デジタルの方に付け替えると。

視聴チャンネルが増え。

ニュース見ながら番組見れたり、天気予報も詳しい。
日本語の字幕スーパーも出て、耳と目で確認できる。
アナログに繋いでる間に時代は進んでる。

僕が遅れてるだけか。

テレビ面白い。

ラグビー専門チャンネルと埼玉西武ライオンズ専門チャンネルが欲しい。
大学選手権準決勝第二試合は、12対43で帝京大学が勝利。

試合開始してから間もなく先制したのは明治大学。

やるなっと思いましたが。
その後はペナルティゴール2本決めて帝京大学が5対6と逆転すると。

帝京大学の速くて強いブレイクダウン。

解説の野澤さんは、かなり高度な技術と絶賛されてました。

1/10の決勝は東海大学対帝京大学という新鮮な組み合わせ。

早稲田大学や関東学院大学がベスト4にいなかったのも久々だし。

しかし、明治大学の復活は嬉しいし、一年生にも楽しみな選手がたくさん。

慶応義塾大学も素晴らしいラグビーをしてタイガージャージ復活。

帝京大学は昨年に続いての決勝進出。

東海大学も強い。

2強の時代が長かっただけに他のチームの台頭は嬉しい。

敗れたとはいえ法政大学も強かったし。

大学ラグビー全体が群雄割拠になると嬉しいです。

何と言っても関西の大学チームがここに絡んできて欲しい。

大好きな同志社大学の復活を望みます。