日本の葛西選手が8位入賞、伊東選手が20位、竹内選手、栃本選手は、一回目で二回目に進めず。

金メダルは一人次元の違うジャンプだったアマン選手。

合計ポイントで14ポイント位を2位に差をつける283ポイント。

解説の方の話しですと葛西選手達が一回目のジャンプした時は風が悪かったそう。
二回目は135メートル飛び上位の方。

昨日の予選のジャンプが今日の一回目だったらメダルですよ。

状態はかなりいいようなので団体戦に期待します。

しかし、驚くべき都市伝説。

一回目のジャンプが有力選手達がジャンプする順番になると。

それまで無風だった所が。
風が吹き出し。

風をも味方につけるんですねぇ。

解説の方が話されてましたが、こういう前の方では風が悪いのに後の方の選手になると風が良くなることは、結構あるそうです。
NHKの衛星第一放送では、
全部見せますカーリング特集を今、放送しています。
19時からは今日のイギリス戦の模様だったので。

ラクビー日本選手権の準決勝見てまして。

今はアメリカ戦見てます。
カーリングに夢中なのか近江谷選手に夢中なのか?

間違いなく近江谷選手に夢中。

きっかけはどうであれカーリングというスポーツに関心持つきっかけなので良いかなと。

ストーンを放してから見つめる顔が20歳の女性の表情になって可愛い。

ゲストの旧姓小野寺さんは、残り試合の予想もしてくださり。

どうなんでしょう。

世界ランクもありますが、試合見ているとランキング程の差はないようでどれも僅差。

という事は逆の事も有り得るので。

一戦一戦。

心配しなくても目黒さんのインタビュー聞くと油断 ないし。

みんなで勝ち進んで杏菜スマイル沢山見たいです。
いよいよ後1試合。

トヨタか三洋かですが。

個人的にMVPは、グリーンロケッツのラトゥ選手。

接点での激しさと縦への強い突進。

闘う闘神です。

もっとも感動したシーンは。

ヴォルテクス中村主将の最終戦での試合後の拡声器によるファンへの挨拶。

全敗という結果でしたが。
中村主将の正直な心の言葉そのままの挨拶で。

ヴォルテクス一生応援しますと誓った。

感動しました。

来シーズンは、再昇格を目指す闘いですが。

選手の皆さんと喜びをわかちあえるシーズンにしたいです。

ピナール主将のワールドカップ優勝のインタビューの言葉も凄かったが。

中村主将の言葉も素晴らしかった。

人柄の良さを感じました。