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脚本家・北川悦吏子がイタリアでロンバケ&半分、青い。の制作起点を巡る。

全ては14才の時に衝撃を受けた映画「ロミジュリ」から始まった。

彼女にとって物語とは?


脚本家・北川悦吏子がイタリアへ!

ヴェネチアからヴェローナ、そしてローマ郊外の小さな街アルテーナをめぐる。








そこには「ロンバケ」「半分、青い。」を始めとする北川作品の原点があった。

ラブストーリーの神様と呼ばれる北川の創作の根底に流れている「思い」が明らかに。

全ては14才で衝撃を受けた映画「ロミオとジュリエット」から始まった。

執筆秘話、病との闘い。

彼女にとって物語とは?

テレビ初登場の娘が語る母の素顔。