https://www.ktv.jp/7rules/



330年の歴史を持つ京都の老舗窯元の実家を出て自らのブランドを立ち上げた「器デザイナー」に密着!「読む器」をコンセプトにした彼女の思い、そしてセブンルールとは?



◎京都の老舗窯元に生まれながら、自ら「器デザイナー」として独立し、国内外で評価を受けている河原尚子、38歳に密着。

◎河原の実家は江戸時代から330年続く窯元。
幼い頃から家は兄が継ぐものと決められていた。自身は箱入り娘として育てられ、外に働きに出ずに家事手伝いをするように言われていた。
それに反発し、髪を黄緑色に染めることもあったという。

◎しかし、知人の言葉に影響を受けて一念発起。
有田焼産地の職人の下で修業し、ウェブデザインの会社に勤務した後に、2009年に自身のブランドをスタートした。
彼女のデザインには「読む器」というコンセプトがあり、それぞれのデザインにストーリーがある。









◎カメラは気難しい職人と接する時の気配りや、制作に没頭する瞬間、夫や2人の娘と過ごす姿などに密着していく。



そして箱入り娘として河原を育てたかった両親との現在の関係とは?伝統を受け継ぎつつも、新たな風を焼物界に送り続ける彼女の7つのルールに密着!



https://tv.yahoo.co.jp/program/49887686/