怪談士なんていう人ができたみたいですね。
きっかけは稲川淳二さんでしたがいろいろな人が出てきてYOUTUBEでチェックしています
事故物件にすむ芸人さん
事故物件といえば大島テルさん

http://www.oshimaland.co.jp
これを見ている限りではもう事故の起きない物件はないんじゃないかと思うくらいです。
いろいろな怪談を聴いていると非業な死を遂げた人が集中する土地や物件はどうも浄化することはできないようです。
映画では残穢がありましたが穢は「けがれ」と読みます。
この映画は心霊現象➡除霊・浄霊ができない理由というのがわかります。あくまでもフィクションですが現実の怪談では、処刑場あと、一家惨殺などが起きた土地はなど周辺にも広がり整地をして土地を合筆登記をして新しい物件として建てたりなどという例が出てきます。
例の板橋の刑場跡地などは探した人間は失踪するなどおいそれと手を付けられない状態になります。
ホラー映画で1対1ならば拳銃で倒せますがまとめて襲ってきたらどうにもならないでしょう?あんな感じです。
人のつながりが薄れていく社会の中で、無縁仏を増やさないためにも、事故物件やすむことができなくなる穢れた土地を増やさないためにも、後々のためにきれいな命のサイクルを考えないといけないように思います。
http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/201708/23267_201708061954.html
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