パッドより手帳

手帳は毎年バージョンアップを続けて

今はYpadとMsProjectが合体した感じです

yPad8yPad8
1,620円
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個人的には時間が最も重要なので時間軸に沿ってTaskが箇条書きにされているのが一番見やすく管理しやすくという感じです

定期イベントなどを加えて半年ごとにA4で出力してしまってゲージパンチで穴あけ。

通常持ち歩くのは大体2週間からいっか月分で終わったら入力スキャンとじ込みで差し替え・・・

この繰り返しですね



以前は全部持ち歩いていましたが薄型のルーズリーフ型A5バインダ



ルーズリーフloose-leafなので一時的に定型外の書式や資料が発生しても挟み込んでおけばいいので楽です

先日出かけた時GoogleMapより便利だったのがハンディ地図



やっぱり端末に依存する生活はよくないなと思う今日この頃です
























世界で大流行中の手帳術「バレットジャーナル」をはじめてみませんか?

こんなことはありませんか?
「やることがいっぱいありすぎて、管理しきれない! 」
「自分がやりたいことは、いつも二の次になってしまう……」
「大事なことをメモしたはずなのに、探しても見つからない……」
「いろんな手帳を試してみたけど、私に合うものがない! 」
「手帳に書くことがないと、なんだか不安になる……」

「箇条書き」ですべてのことを書き出すだけの「バレットジャーナル」が、そんなあなたの、強い味方になります!

バレットジャーナルはアメリカ発祥で、日本では2014年ごろから徐々に知られるようになってきた手帳術です。
「バレット」(ビュレット)というのは、箇条書きの先頭につける点「・」(Bullet Point)のこと。
箇条書きと記号を活用して、タスクやスケジュール、メモなどを効率的に管理できる手帳ということで、「バレットジャーナル」と名づけられました。
整理整頓が苦手で、つねに頭の中がごちゃごちゃ、家族4人のスケジュール管理に苦労していたという著者も、
バレットジャーナルを取り入れることで、自分や家族のマネジメントがうまくできるようになり、すっきりと快適な毎日を送れるようになったそうです。

ほかにも、こんなにいいことが。
□先延ばしになるタスクが減った
□覚えておく努力をしなくてすむように
□いまやるべきことが一目でわかるように
□できたことの積み重ねで自信がついた
□書き出したことが、自分だけの「宝物」になった

「箇条書きにして、記号をつけるだけ」。
シンプルなルールなのに、驚くほどうまく回り出すバレットジャーナル。









毎日、惰性でなんとなく仕事もプライベートも予定をこなして生きていませんか?毎年、新しい手帳を買っても、途中で記入するのをやめてませんか?多くの場合、書いあるだけで、それをきちんと理解していないようです。
それはもったいないですよ。
そこで、チャレンジしてもらいたいのが、Bullet Journalです。
ここに書いただけで、PDCAをしています
「ノートに書く→使い心地を確認する→挫折しそうになるが、新しいデザインを考えてみる→またノートに書いてみる」
一連の流れが決まるまでは、何回も書き直すと思います。筆者もそうでした。しっくりくる使い心地の良いデザインになると、その頃には、Bullet Journalに色々と書いてあると思います。
それを見返してみて下さい。自分がこんなことを考えてたのかという発見もあるかも知れません。



◎たちまち重版!
世界中で大ブーム! ! 箇条書き手帳で人生が変わる!
・原寸大の使用事例で理解しやすい!
・詳細事例で何を、いつ、どう書けばいいかがひと目でわかる!
・バレットジャーナル初心者の使い始め1週間を実況中継!
・上級者のための使い方アイデアカタログも公開!

バレットジャーナルとは
アメリカのシステムデザイナーライダー・
キャロル氏が開発した、
日々を楽しく管理する方法。

日々のすべきこと、したいことを
お気に入りのノートに箇条書きにして、
TODO リストとして管理し、
ログを残していく仕組みのこと。

紙とペンがあればすぐに始められることから
世界中でブームを巻き起こしている。

ロイヒトトゥルム1917とは
バレットジャーナルの創始者
ライダー・キャロル氏が、唯一の
バレットジャーナル公式手帳として認めた
ドイツ生まれのノート手帳。

高級感とポップさを融合した独特の佇まいと
豊富なカラーバリエーション、
インクが裏抜けせず、
すべてのページにノンブルがふってあるなど
使いやすさに定評があり、固定ファンが多い。
日本でも2017年より販売が開始され好評を博している。