
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/
建築家オーギュスト・ペレ作『ノートルダム・デュ・ランシー教会』は、サント・シャペルの再来と謳われた世界初の鉄筋コンクリートで建てられた教会。




最大の魅力は全ての壁にはめられたステンドグラスの美。
むき出しのコンクリートの美と、誰も作り得なかった奇跡の光に溢れています。
それらを生み出した革新的な技術とは?
そんなペレの教会にそっくりなチャペルを東京でみることができるのです。
果たしてそこは?
【CF】
日本ではアントニン・レーモンドが東京女子大学礼拝堂の設計にあたって本作をなぞったと公言している。
http://arch-hiroshima.main.jp/main/a-map/france/raincy.html
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