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4週連続『春の建築シリーズ』最後は『八幡浜市立日土(やわたはましりつひづち)小学校』。

60年に渡り愛媛の山間に佇む現役の小学校です。

照明もないのに驚くほど明るくどこか懐かしい空間…

“日本で一番美しい小学校”と謳われ、木造建築としては戦後初めて重要文化財に指定されました。

パステル調の校舎に施された“クラスター型”“カーテンウォール式”とは?

校舎のシンボルは裏手?

設計だけでなく椅子も机も手掛けた建築家・松村正恒は市役所職員!?校舎に詰め込まれた“異色にして伝説”の建築家の思いに迫ります。





















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