明治維新150年で盛り上がりを見せる「鹿児島」。

外国人達がまず訪れたのは、鰹節を作る昭和3年創業の老舗。

鰹節職人の“さつま切り”と呼ばれる包丁技や、1本1本丁寧にピンセットを使い行う骨抜きの様子を見学。





さらに、江戸時代から続く伝統工芸・薩摩ボタンと呼ばれる陶器のボタンに繊細な絵付けを行う職人の工房へ…その他、黒豚のしゃぶしゃぶや名物のさつまあげを堪能!







指宿で砂風呂を初体験する様子も注目!









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