ららら♪クラシック
「30分バレエまるわかり“ロメオとジュリエット”」

https://tv.yahoo.co.jp/program/40335953/



バレエの歴史を変えた3つの革新 
(1)台本の革新・全編を通して物語を描く
(2)音楽の革新・観客を導く映画音楽の手法
(3)振付の革新・マイムから演技重視へ

シェークスピアの戯曲を元に20世紀ロシアの作曲家プロコフィエフが手がけたバレエ「ロメオとジュリエット」。

世界的に有名な愛の悲劇をバレエ化し「ドラマティックバレエ」というそれまでにない世界を創り出しました。19世紀のクラシックバレエと比べ何が新しかったのか?16歳までバレエを習っていたというYOUさんと、3つの革新に迫ります。

http://www4.nhk.or.jp/lalala/

「“ロメオとジュリエット”からキャピュレット家の舞踏会」
セルゲイ・プロコフィエフ:作曲
(指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団
(3分12秒)





「“ロメオとジュリエット”からキャピュレット家の墓」
セルゲイ・プロコフィエフ:作曲
(指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団
(2分12秒)









「“ロメオとジュリエット”からジュリエットの部屋のバルコニー」
セルゲイ・プロコフィエフ:作曲
(指揮)ジェームズ・タグル、(管弦楽)シュツットガルト国立歌劇場管弦楽団、(振付)ジョン・クランコ、(バレエ)シュツットガルト・バレエ団
(1分39秒)