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AUTODESK REVIT2018

パフォーマンスの改善はもちろんのことかなり機能も追加になりました。

必ずしもBIM=設計ではなく
すべての企業のワークフローを吸収できるわけでもありませんがオリンピックのころにはマストになっているのではないかと思います。

建築構造機械建設テンプレートからもわかるように1,2次設計→施工と業務の統合ができることから中型~大型のプロジェクトや企業では導入のメリットは計り知れないものがあるからだと思います。

Sketchuoも標準対応となりあらゆる素材ファイルから計画を膨らませたりまとめていくのに適したキャパを持ち始めています☆