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2018年のギターとウクレレ

ハイフレットと多弦などだいぶいろいろな方向に手が伸び楽器が増えたり環境もアプローチも散漫になっていたのをだいぶ整理を付けて方向性が一段落したのが2017年度だったようです

トラックもあまり華美にせず基本は今の延長線上でさらにシンプルに

アンサンブルに関しては基本マンドギター&マンドレレ

アコースティックウクレレはウクレレとしていじらずに伴奏楽器ではなくソロ楽器としてインプロバイズなどでの適用例演奏例を増やしていきたいと思っていますのでウクレレでピックを使わずに早く弾いたりしたい方には参考になるかも知れません。

ギターとしてそのまま弾くのはGsharpGuitarでフラメンコがベースにPOPSや映画はそのまま
Jazz等への適用なんかも手を付けていきたいですね。