ようやく落ち着いてきたところで
朝メールチェックでダウンロードURLが届いていました。
評価版ということで
操作体系や感触を見たり
最終調整のためのリリースではないかと思います。
BIM環境もいろいろテストしてきましたが
OPEN-BIM,REVIT-BIM,J-BIMなど規格に振り回されずに
今までの資産や日本の建築を完全に吸収できる環境だと思わせる製品のようです
その後の調査でもREVITで成功した企業の場合は開発で乗り切ったり
現実的な解ではARCHI。個別にIFC対応で動いたところが成功しているようです。
思ったよりもBIM導入が進んでいますので
来年にはもうマストになるとおもいます。
現段階ではARCHIかDRACADというのが現実的な選択です。
DRA-CADオフィシャル・サイト -dracad.jp-に、ようこそ!
http://www.dracad.jp/
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