Tの崩壊年度末に向けて、いよいよ会社もおかしくなっ てきた。 ガラクタを金色に塗って、金塊だと言って顧客に売れという役員 売上増加・コスト削減に向かった仕事をしている社員を引きとめ、自分の銅像を他よりもさらに立派にする装飾の作業をしろという役員 たとえ話だが、親会社含めが2巡くらい役員が新陳代謝しない限り、強みだった人のチェーンはどんどん切られ、無理してボランティアで頑張っている従業員たちの人柱が倒れ崩壊するだろう。 ”パナソニックの落日”より根深い崩壊を迎えるだろう。