V字回復??(うれしくないV字です。)
ある時間超えると完全にボランティアですから。

2009年まで年間実労働時間(休み時間・私用時間除く)2500時間切るまであと少しまで来ていたが、2010年増加、そして2011年はさらに増加する見込み。
15分単位で何をしたかもデータにしているので、分析できる。
2009年まで分析結果を長期的視点・全体最適を意識して改善に活かしてきたが、V字増加は短期的視点、部分最適経営の弊害によるもの。
もはや、私の力だけでは暴走は止まらない・・・
2007年2月から2007年10月にかけ、この労働時間の中で中小企業診断士の勉強し合格できたことに我ながら感心する。