今日、会社の新しいデザインの名刺が届いた。
ようやく名刺に『中小企業診断士』を入れることができた。
過去、2回自社の総務へのワークフロー申請では、コメント欄に下記の理由をあげ、『中小企業診断士』記載を申請した。
①自社を支える顧客とベンダー(中小企業)にとって経営の支援をできる=顧客と取引先にプラス
②会社にとって、ソリューションという新しい売上につながる可能性がある=会社にプラス
③本人にとって、モチベーションの維持と自信につながる=本人にプラス
結果、「前例がないから」、「ルールがないから」と単に仕事がめんどくさい理由で却下された。
マイナス要因ないのになぜ却下??
今回、親会社の統一フォームになると同時に、申請先が変わったことで、どさくさまぎれに申請ができた。
結局本社は親の顔しか見ていない。顧客、取引先、従業員は無視!!
真のBCP対策は役に立たない本社の人間を最小限にして余計な報告業務を増やさないようにすること!!