こんばんわhideyoshiです。

極寒の日々が、とても辛く感じます。

人間が経験する「転機」

これと似たような感覚を今感じています。

ごく当たり前に広がっていた温かい景色。

長い間、居心地が良くて。

そしてその景色に夕日が訪れたと・・・。

たくさんの暖かさと引き換えに

神様は新しい道の鍵を僕に手渡した。

「そろそろ、本腰入れて始めなきゃ、お前人生終わんぞ??」って

誰かが耳元でつぶやいた気がしたんだ。


ただ少し、もう少しだけあの場所に居たかったのは
あの暖かい景色に素晴しすぎる幸せを感じられたから。


でも怯える必要も何もない。

夢の続きはごく当たり前に広がっている。


回り道して笑えれば良い。
その先でまた会えれば良い。


「陽はまたのぼりくりかえす」

彼らの大将もまた笑顔を与えてくれたよ。

GITANES                 hideyoshi