撃たれたA君の話。彼の職場経由で、シンガポールの病 院に週末に転送されたことを知る。以前、お目にかかったことのある彼の事務所代表の方にお願いして、連絡先を教えてもらう。教えてもらった番号を頼りに国際電話してみると、何とか病室のA君とつながって、話をすることができた。
相手の声は思いのほか元気そうで、まるでそんな大事件に巻き込まれたのが嘘のよう。週末中、気になって気になって仕方なかったのに、実際に話せるとなると言葉が見つからず、「大変やったなあ」ぐらいしか言えない。逆に向こうから心配される始末。
事務所代表と本人の話を総合すると、あと1週間ぐらいで退院して、マニラの実家でしばらく休養する予定とのこと。医者からは完治3週間で、特に障害も残らないとのこと。当たり所が良いというか(こんな表現あり?)、何とも表現しがたいが、思っていた以上に大丈夫そうだったので安心した。
皆様、ご心配おかけしました。
相手の声は思いのほか元気そうで、まるでそんな大事件に巻き込まれたのが嘘のよう。週末中、気になって気になって仕方なかったのに、実際に話せるとなると言葉が見つからず、「大変やったなあ」ぐらいしか言えない。逆に向こうから心配される始末。
事務所代表と本人の話を総合すると、あと1週間ぐらいで退院して、マニラの実家でしばらく休養する予定とのこと。医者からは完治3週間で、特に障害も残らないとのこと。当たり所が良いというか(こんな表現あり?)、何とも表現しがたいが、思っていた以上に大丈夫そうだったので安心した。
皆様、ご心配おかけしました。