先日、R姉御の誕生日の夜に飲み会が開かれる。仕事帰りにちょこっ と寄ろうと考えていたら、「ぐずぐずしないで、早く来なさい」と本人からの電話のお誘い(=指令(苦笑))。あわてて駆けつけると、さすが人気物のR姉御、うちの職員だけでなく、いろんな所属の方々がお祝いに駆けつける。マルガリータで、彼女の自称21歳の誕生日に乾杯する。
輪の中心で盛り上がっている彼女から離れて、スリランカ人の同僚Mにシンハラ語をいくつか教えてもらう。もうすぐ1年たつのに、挨拶もろくにできないことを、最近よく冷やかされるので(こっちは、英語で精一杯やねんけど)、彼らを少し驚かせてやろうと試みる。ということでお決まりの
Mama Oyata Adhare (I love you).
をMにお願いして紙に書いてもらう。業者や取引先との会合で話すとうけるよとのアドバイスも頂く。飲み会の席だったので、そんな出来事もすぐに忘れていた。
<数日後>
書かれていた紙を持ち帰って、家どこかに置いたままにしていたらしい。出張から帰ってくると、週2回家の掃除を頼んでいるGが、上記の文章に返事を書いてくれていた。
Mamath Oyata Godak Adhare (I love you very much, too).
彼女も私にシンハラ語を教えたかったようだ。ネタのような出来事に心の底から笑った。職場にその紙を持参して、再び大笑いする。
輪の中心で盛り上がっている彼女から離れて、スリランカ人の同僚Mにシンハラ語をいくつか教えてもらう。もうすぐ1年たつのに、挨拶もろくにできないことを、最近よく冷やかされるので(こっちは、英語で精一杯やねんけど)、彼らを少し驚かせてやろうと試みる。ということでお決まりの
Mama Oyata Adhare (I love you).
をMにお願いして紙に書いてもらう。業者や取引先との会合で話すとうけるよとのアドバイスも頂く。飲み会の席だったので、そんな出来事もすぐに忘れていた。
<数日後>
書かれていた紙を持ち帰って、家どこかに置いたままにしていたらしい。出張から帰ってくると、週2回家の掃除を頼んでいるGが、上記の文章に返事を書いてくれていた。
Mamath Oyata Godak Adhare (I love you very much, too).
彼女も私にシンハラ語を教えたかったようだ。ネタのような出来事に心の底から笑った。職場にその紙を持参して、再び大笑いする。