30〜50年前の古いギターや改造品「これって値段つくの?」とお悩みなら岡崎ギターへ! | 岡崎市のギター買取専門店「岡崎ギター」のブログ

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「家族が昔使っていて、ずっと押し入れの奥に眠っていた」

「壁に掛けっぱなしになっている古いギターがあるけれど、価値がわからない」

「昔、自分が弾きやすく改造したギターがある」

ご実家の整理や遺品整理、お部屋のお片付けでそんなギターが出てきた際、「古すぎるし状態もわからない」「改造しちゃってるから断られるかも…」と処分や取り扱いに困っていませんか?

「そもそも値段がつくのか分からない…」という状態でも全く問題ありません。

今回は、古いギターや改造ギターの査定について、不安をお持ちの方へ岡崎ギターからのお約束をお伝えします。

🚪 押し入れの奥や壁に掛けっぱなしのギター「こんな状態でも見てもらえる?」

「ギター好きだった家族の遺品で、ケースに入ったまま長年押し入れにしまってあった」

「壁に飾ったまま何年も放置されていて、埃や錆がついている」

30〜50年前(1970年代〜1980年代)のギターは、生活のなかで大切に(あるいは静かに)保管されていたことで、以下のような状態になっていることがよくあります。

  • 表面に傷や落ちない汚れ、白く濁っている部分がある

  • ケースに入りっぱなし、または壁掛けで金属パーツが錆びている

  • メーカー名や型番がよく分からない

「こんな状態のまま持っていくのは恥ずかしい…」「値段がつかないなら申し訳ない…」と思われるかもしれませんが、どうぞご安心ください。岡崎ギターでは、状態が分からない古いギターでも一つひとつ丁寧にお手検分いたします。

ご自身で判断して処分してしまう前に、まずは一度見せてください。

🛠️ 「弾きやすく改造してしまったギター」でも大丈夫?

「弦高を調整するためにパーツやブリッジを削った」

「ピックアップやペグ(糸巻き)を別のものに交換した」

このように、昔ご自身やご家族が弾きやすいように手を入れたギターは「オリジナルじゃないから買い取ってもらえないのでは…」と心配される方がとても多いです。

岡崎ギターでは、改造されているギターも喜んで査定いたします!

ギターとしてしっかり使える状態か、どんなパーツが使われているかなど、現状の仕上がりや状態をしっかりと確認して査定いたします。「他店で断られた」「改造品だからと諦めていた」という場合も、お気軽にご相談ください。

🤔「本当に値段がつくか不安…」という方へ

  • 「売れるのかどうか、事前におおよそだけ知りたい」

  • 「値段がつかないならお店に持っていくのも手間…」

そんな不安をお持ちの方は、ぜひ「画像での概算査定」をご利用ください!

スマホで以下の写真を撮影し、メールでお送りいただくだけでおおよその査定可否や金額をお伝えします。

  1. 全体像(表・裏/壁にかかっている状態やケースから出した状態でOK!)

  2. ヘッド(ロゴ部分)

  3. 傷や改造がある部分のアップ

  4. ギター購入証明書(シリアルナンバーや購入年月日などが記載された保証書・パンフレットのような書類)        ※購入証明書や保証書がお手元にない・紛失してしまった場合でも、もちろん査定可能です! その場合は上記1〜3のお写真をお送りいただければ対応いたしますので、どうぞご安心ください。                                                                                 事前に画像で確認できるので、「わざわざ店に持ち込んだのにダメだった…」という心配もありません。納得いただけた場合のみ、持ち込みや手配を進めていただければ大丈夫です。

🎸 岡崎ギター 店舗情報

おうちの押し入れや壁に眠っている「査定できるか分からないギター」、まずはお気軽にお問い合わせください。査定は無料です!

  • 営業時間: 9:00 〜 23:00(夜遅くまで受付中!)

  • 定休日: 水曜日

  • 場所: 愛知県岡崎市

【お問い合わせ先】

📞 電話: 070-5039-2498

✉️ メール: rcc1okazaki@yahoo.co.jp

皆様からのご相談を心よりお待ちしております!