記録が遅れてしまいましたが、10月のはじめに久々に蕎麦打ちをしました。
結論からいうとほぼ成功。

一ヶ月以上間があいたので伸し工程で薄さの感覚が鈍くなり、
大分太い蕎麦になりましたが、前回までずいぶん悩まされた
食べた時の「粉っぽさ」や「渋み」は全くありませんでした。

気温が高い夏の間に簡易型の浄水器をためすことで、水の影響を
検証したかったのですが、もう季節が秋に入ってしまい、検証は
できませんでした。

しかし、原因がわからないのはどうにもスッキリしません。

粉なのか?水なのか?ウデなのか?それとも舌なのか?

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