
たぶん小学生向けと思われる伝記を見かけて
ちょっと懐かしいような気分。
最初に読んだ伝記は忘れもしない松下幸之助で、
小学3年の夏休みでした。
すごい人がいるものだなあ!と子供心に感心したっけ。
その後は世界の偉人シリーズみたいなものを
小学校の図書館で借りて結構興奮して読みました。
その後は大人になってから幸之助翁のクントウ
(携帯で変換できず)を受けたことはありませんが
例の塾は見学したことがあります。
「政治家になるための最短ルートである」
などと入塾希望の見学者が結構いて、
なんか違うのでは?と思ったり。
そのあたりどじょうのお方はどうなのか?
他の職業経験が無いという噂が本当なら
ちょっとどうなのかなあ~と。
でも翁のクントウをうけている雰囲気はあるかも。