玉ネギ類が順調に成長しています。
今年も昨年と同じように5月の後半に玉ねぎを収穫する予定です。
今年も昨年と同じように5月の後半に玉ねぎを収穫する予定です。
大型プランターのネオアースと赤玉ねぎ


中型プランターの赤玉ねぎとイタリア品種、それに、ニンニク


今回は我家消費の1年分の玉ねぎ収穫を狙って例年の何倍もの数を育てており、
我家の主力の大型プランターのほぼ全てと中型プランターの半分以上が玉ねぎで
埋まっています。
我家の主力の大型プランターのほぼ全てと中型プランターの半分以上が玉ねぎで
埋まっています。
したがって、玉ねぎの収穫までプランターの空きがないということになり
このGWには夏野菜の定植ができません。
このGWには夏野菜の定植ができません。
普通なら、夏野菜の定植はGWに行うのが一般的であり、これを遅らせる
ことの影響が心配されますが、考えてみれば遅れるとどうなる?ということ
に関して「収量の低下」以外の情報はあまり多くを見かけません。
ことの影響が心配されますが、考えてみれば遅れるとどうなる?ということ
に関して「収量の低下」以外の情報はあまり多くを見かけません。
逆に気の早い定植は天候不順による低温や遅霜の悪影響もあり、
実際2010年はトマトの成長点が異常となりました。
実際2010年はトマトの成長点が異常となりました。
そもそも、我家の夏のメイン作物であるところのトマトの
旨味が本格的に乗ってくる時期が7月後半なのであり、
これらを考えあわせて
旨味が本格的に乗ってくる時期が7月後半なのであり、
これらを考えあわせて
| 玉ねぎの大量収穫+トマト定植の時期ずらし |
にチャレンジすることにしたのでした。
ただし、ズッキーニだけは高温多湿が苦手のようなので、プラ鉢で育てることとし
一般の夏野菜とは別にGWよりも一週間早く定植済みです。
一般の夏野菜とは別にGWよりも一週間早く定植済みです。