意図的に「スロー・スタート」させたトマトは
意外なことにフェダールから発芽しました。

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このフェダールという品種は我家としては、ズバリ

『幻の激ウマ品種』

なのでした。『幻』である理由は・・・

・2009年に初めて導入しわずか3個しか収穫できなかった。
・しかしそのお味(生食)はまるでプラムのようであり驚かされた。
・2010年もチャレンジしたが1個しか結実せず種採用のため食べられなかった。

そのフェダールから真っ先に発芽したことは「スロー・スタート」
の成功を予感させるものがあります。

健全に成長してほしいです。