秋作ズッキーニに挑戦すべく、外国品種の3品種を種蒔きしたのですが、
そのあと仕事や小旅行で留守がちとなり、しかもなかなか発芽しなかったので
その後は観察をサボっていました。
そのあと仕事や小旅行で留守がちとなり、しかもなかなか発芽しなかったので
その後は観察をサボっていました。
すると、いつの間にか発芽していました。

しかし、発芽率が悪いです。しかも、あまり健全な姿でないものもあります。
これでは株数が少なくて、たとえ成長しても受粉のお相手がいない状態
になってしまうかもしれません。
になってしまうかもしれません。
春に蒔いた種の残りを蒔いたのですが、考えてみると事前に水につけるのを
省略したのがいけなかったような気がします。
省略したのがいけなかったような気がします。
早くも秋作ズッキーニは失敗の予感です。
===
ところで、春~夏の頃には「秋作ズッキーニをやるぞ!」というヤル気が
みなぎっているのですが、実際に秋になるとそうでもなくなってしまいます。
なので、観察もお世話も気乗りしないのですが、なぜそうなるのか不思議です。
みなぎっているのですが、実際に秋になるとそうでもなくなってしまいます。
なので、観察もお世話も気乗りしないのですが、なぜそうなるのか不思議です。
まさか、気温が下がって冬に向かうにつれて、活動量を控えたくなるような
DNAレベルの性質がでてきているとか。
DNAレベルの性質がでてきているとか。
考えてみると、春も気温が低いうちは夏野菜の準備になかなか着手できず
GWが近づくと俄然ヤル気になってきます。
GWが近づくと俄然ヤル気になってきます。
気温そのものよりも、上昇傾向か低下傾向かによってヤル気が左右される
ような気もします。
ような気もします。
我国では学校や会社は4月始まりですが、そのあたりと関係している
のかもしれませんね。
のかもしれませんね。