自然に育っているカボチャのその後です。
どこからか我家にやってきた蜜様(ミツバチ)が受粉してくれた
カボチャが大きくなってきました。
カボチャが大きくなってきました。


これで一個は確実に収穫できそうです。
何もしていないのにカボチャが食べられるとは、
やはり自然のチカラはいグレイトですね。
何もしていないのにカボチャが食べられるとは、
やはり自然のチカラはいグレイトですね。
しかも、かつての「標準プランター」で育っていることが嬉しいです。
その昔、プランターといえばこの細長いものが普通であったようで
「標準プランター」と呼ばれることがあるようです。
「標準プランター」と呼ばれることがあるようです。
しかし、土の容量が少ないがために水切れがしやすく
おまけに底に複数のスリットが入っているタイプなので
我家の夏環境では作物が乾燥に耐えられず、また、我家の
ポリシーとして調理クズぼかしを肥料分とする関係から
「容量の少なさ=使いにくさ」となっており、それでも
工夫して使ってきたものなのですが・・・
いつしか我家の第一線から引退していました。
おまけに底に複数のスリットが入っているタイプなので
我家の夏環境では作物が乾燥に耐えられず、また、我家の
ポリシーとして調理クズぼかしを肥料分とする関係から
「容量の少なさ=使いにくさ」となっており、それでも
工夫して使ってきたものなのですが・・・
いつしか我家の第一線から引退していました。
じつはこプランター2009年秋からの玉ネギ栽培において
最も育ちの悪いグループを請け負っていたのであり、
そこから発芽したのがこのカボチャなのでした。
最も育ちの悪いグループを請け負っていたのであり、
そこから発芽したのがこのカボチャなのでした。

第一線から退いたとはいえども、魂は健在か。
だからまだまだ捨てたものではない。
だからまだまだ捨てたものではない。

存分に働いていただきましょう!