奈良の旅の記録がなかなか終わりません。
まだ半分くらいかもしれません。
まだ半分くらいかもしれません。
かなり長い道のりになりそうです。
調子の載って写真をたくさん撮ると
いつもこういうことになります。
調子の載って写真をたくさん撮ると
いつもこういうことになります。
でも、撮ったまま埋もれさせておくよりも
良いかな~と思うのでがんばります。
良いかな~と思うのでがんばります。
東大寺を見た後は、これも「お約束」のコースかも
しれませんが二月堂に向かいました。
しれませんが二月堂に向かいました。
まずはおなじみのアングルですね。


階段を登り切ったところにある手水舎?の彫刻に注目しました。


見上げると、楽器?を持った天女が左右にいます。


その下には「香水」?と書かれた壺の左右にも人?
下は鷲のような鳥にさらわれた人?

下は鷲のような鳥にさらわれた人?

水の滴る大きな銅製?の器の下にはなかなか立派な龍


横に回ると祈る御坊さんと雲に乗って現れる仏様?


作風が雲蝶に似ているような気がします。
「ナントカ派」とかがあるのでしょうか?
「ナントカ派」とかがあるのでしょうか?
(※良く考えたら「雲蝶の旅」の記録も完結していませんでした!)
木材が風化して獅子にはめ込まれた目が飛び出ているようです。


二月堂の本体(?)へ


いろいろぶら下がっていますね。何のため?


向かって左側の石段は屋根付きですね。
雨の日にも訪れやすい?

雨の日にも訪れやすい?

テラスのような通路を下から支える肘木のようなものが
屋根を支える場合と少し違いますね。
1つの部材が長いような。

屋根を支える場合と少し違いますね。
1つの部材が長いような。

少し戻って遠くに見える山並みと手前には東大寺。


少し右側から。


二月堂はこの景色が良いですね。