PBファイナルシーズンの5巻まで見終わりました。


B君が浄水場?に出かけたあたりで普段とは違うことを言い出すので
| もしかして・・? |
と思いましたが、予想は的中しました。

B君とT君はシーズンを通じて全体の雰囲気を左右する
極めて重要なキャラクターだったと思います。
おそらくは制作現場でも重要な存在だったのでしょう。
それはT君のプレゼンを見てわかりました。
極めて重要なキャラクターだったと思います。
おそらくは制作現場でも重要な存在だったのでしょう。
それはT君のプレゼンを見てわかりました。

あのプレゼンはストーリー的に特に必要ではなかった
ように思います。(それとも今後効いてくる?)
ように思います。(それとも今後効いてくる?)
つまり、
| 古い友よ・・ |
のセリフは、劇中でのT君の心情ではなく、また、
出来事をうまく利用したT君の狡猾さの表現でもなく
キャストやスタッフ全体の思いとして、
| B君お疲れ様でした。どうもありがとう。 |
という気持ちの表れだったのではないか?と思います。

もしも彼にどこかで偶然出くわしたら、
| やあ!B君、こんなところで君に会えるとは!一杯おごらせてくれないか? |
と声をかけたいです。
だとすれば・・・その日に備えて英会話のお勉強でもしておきますか。