先日飲んだニール君(南アフリカ)の白は思い出すたびに
美味しかったな~と思います。
美味しかったな~と思います。
そのお味の印象を忘れないうちに、我家に買い置きしてある
他の白も飲んでみようということになりました。
他の白も飲んでみようということになりました。
開けたのは以前も飲んだことのあるシャブリの白です。

これを買った某安売りのお店は、ワインに関しては基本的に
お手ごろ価格のものが主体であり、良く立ち寄る店舗では
高額なものは扱っていないようです。
お手ごろ価格のものが主体であり、良く立ち寄る店舗では
高額なものは扱っていないようです。
そのなかで、この白は一応は一番高い白になります。


以前これを飲んだ時には、その直前にスーパーで購入した
シャブリが思いのほか美味しくて・・・
シャブリが思いのほか美味しくて・・・
| それならお値段的に上のものならもっと美味しいのか? |
などと考えてこの白の一回目の購入となったのでした。

そのときは、それほど良い印象は得られなかったのですが、
何か味わいのポイントが良く見えていないのではないか?
という思いもあったので、もう少しいろいろな白を飲んで
見てから、新ためて飲んでみようと考えたのでした。
何か味わいのポイントが良く見えていないのではないか?
という思いもあったので、もう少しいろいろな白を飲んで
見てから、新ためて飲んでみようと考えたのでした。
その後、10本弱の異なる銘柄の白を飲んで、それで、
今回は改めて同銘柄の2回目のトライとなったわけです。
今回は改めて同銘柄の2回目のトライとなったわけです。

結論は、
| ・・・・・凡庸・・・・・(我家比) |
何か飲み方として、いけないことをしたのか?
温度が間違っている(冷やし過ぎorその逆)?
おつまみが間違っている?
いずれにしても、我家的には前回飲んだニール君のほうが
安いうえにおいしく感じられます。
安いうえにおいしく感じられます。
しかもその「差」は「微妙な差」ではなくて、
ごまかしようがないほどの「明確な差」であります。
ごまかしようがないほどの「明確な差」であります。
結論はまだ性急かもしれませんが、とりあえず現時点は
| 仏様、破れたり! (我家比) |
なのでした。