トマトが凄い勢いで成長しています。
つい先日定植したばかりのような気がするのですが。
つい先日定植したばかりのような気がするのですが。
特に凄いのがシシリアンルージュです。

もともと密植しているので緑色が多く目につくのですが、
一本一本を見てみると幹が太く節くれだったような様子に
なっています。
一本一本を見てみると幹が太く節くれだったような様子に
なっています。
昨年の今頃はまだ華奢な姿で強風でかなりやられましたが
今年は元気を通り越して、かなりワイルドな感じになっています。
今年は元気を通り越して、かなりワイルドな感じになっています。
「風でもなんでも吹いて見やがれ!」と言わんばかりです。
なんとなく、
| ダダッダ、ダダン♪ |
という感じ。
この際「アーノルド君」という名前にしましょうか。
でもシシリアンはイタリア系なわけで、その名前はちょっと?ですね。
だとすると、
| ザッザ、ザーン♪ |
の「バルボア君」でしょうか?(意味不明)
でも、今回は定植後の天候が格別に良いわけでもないのに
どうしてこんなになったのか不思議です。
どうしてこんなになったのか不思議です。
思い当たるところがあるとしたら次の2点です。
1)自家製ボカシ(のようなもの)を何日か前にプランターに
仕込んでなじませている。
仕込んでなじませている。
→ 定植後、根の生育の障害となる状況がない?
2)巷のプロ農家の知恵であるところの「斜め植え」をしたこと。
→ 適度なストレスとなり、生命力が高まった?
ちなみに昨年2007年のいまころの記録はこちら↓
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一方、サントリーのトマトの3品種もまあまあの生育ぶりです。

でもこれらの品種は大玉なので、まだまだ安心はできません。
尻腐れのオンパレードだけは避けたいです。