近頃よく耳にしませんか?『石窯(いしがま)』と名のついたもの。

石窯で焼いたパンとかピザとかはなぜか美味しいですよね。
たぶん普通のオーブンよりも高温で焼けるからではないのかな?
と思うのですが、我家では妻にまかせきりで私自身は食べる一方なので
正確なことはわかりません。
正確なことはわかりません。
でも間違いなくおいしいと思います。
石窯には何か神秘のパワーがあるのでしょうか?
ス●ーン・パワーとか?小麦粉に波●が作用して・・・
ス●ーン・パワーとか?小麦粉に波●が作用して・・・
まあ、それはともかく、遠い将来に収入の心配が無くなる日が来たならば、
| 庭付き・畑付き・ビニールハウス付き・家畜小屋付き |
のような戸建ての家(まるでD村)を手に入れて、必ずや
| マイ・石窯 (兼) 登り窯(陶芸か?) |
を作りたいと思っています。いいでしょう?「マイ・石窯」ですよ!
※ 北のパン名人のMさん(お気に入りブログ参照)もびっくりでしょうね。
こうと決めたら必ずやり遂げます。(でも何年後?)

こんなかんじの「マイ・石窯」がほしいです↑
で、上の画像はこれまで何回も訪れている勝沼にあるパン屋さんですが、
私は史上最高に美味しいと思っていて、「マイ・石窯」の準備段階として
近いうちにこの近所に引っ越そうと思っています。
私は史上最高に美味しいと思っていて、「マイ・石窯」の準備段階として
近いうちにこの近所に引っ越そうと思っています。
といのは冗談ですが、美味しいのは本当です。

このパン屋さんのパンは美味しいのは疑いがないのですが、
問題は自宅から中央道をひた走らないと買いにいけないことです。
問題は自宅から中央道をひた走らないと買いにいけないことです。
まさかパンを買うためだけに勝沼まで出かけるのも??なので、
用もないのに用事をつくって行かなくてはいけません。
用もないのに用事をつくって行かなくてはいけません。
とはいえ「勝沼」にはいろいろと楽しいことがあるので
用を作るのには不自由はないのですが。
用を作るのには不自由はないのですが。
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さて、本題はここから。
じつは最近、近所で素晴らしいものを発見しました。
これさえあれば、勝沼まで行けない日が続いても
かなり長期間持ちこたえることができます。
これさえあれば、勝沼まで行けない日が続いても
かなり長期間持ちこたえることができます。

某Q伊●丹に売っている石窯パンです↑
このパンは見た目はごくさりげないパッケージであって、
そのウマさは想像がつきません。
そのウマさは想像がつきません。
しかし、レーズンと胡桃が入ったこのパンは、一度食べたなら
パン好きの人10人中、8人~9人くらいの人がクセになるのではないか?
パン好きの人10人中、8人~9人くらいの人がクセになるのではないか?
と思えるほどであって、派手さもないしパンチ力もなさそうですが、
| ウマさに驚くほどの底力があるのです! |

レーズンの飛び出た端っこの「おこげ」の部分を食べたら虜に・・・
さて、このパンの驚くべきところは、
『完全に冷めているのに石窯パンの味がする』
というところです。
『完全に冷めているのに石窯パンの味がする』
というところです。
もしかすると、
| ハイジが普段食べていたパンはこういうパンではないのか? |
と思ったりします。

それにしても、冷めていてここまで美味しいと、製造元まで行って
焼きたてを食べてみたくなります。
焼きたてを食べてみたくなります。
裏返して製造元を見てみると『茨城県つくば市』
じゃあ、常磐道をひた走って・・・