昨日の作業記録になります。
ズッキーニの定植のあと、3つのポットに入った計6株の
トウモロコシ苗の定植を行いました。
トウモロコシ苗の定植を行いました。
プランターは何を使うかいろいろ考えたあげく、2005年に
レッドオーレを栽培した白っぽいプラスチックの鉢(白プラ鉢)
を使い、1個について2本植えることにしました。
レッドオーレを栽培した白っぽいプラスチックの鉢(白プラ鉢)
を使い、1個について2本植えることにしました。
次に土ですが、2006~2007聖護院大根に使った
白プラ鉢の2杯分をベースとすることにしてフルイにかけました。
白プラ鉢の2杯分をベースとすることにしてフルイにかけました。
これに、先に定植したズッキーニに使った土が少し余って
いた(正方形の作業トレー1杯分)ので加えました。
いた(正方形の作業トレー1杯分)ので加えました。
この土に以下のものを混ぜました。

↑ 牡蠣殻原料の石灰:計量スプーン(容量別途確認します)1杯半

↑ 市販の有機栽培肥料A:計量スプーン3杯

↑ 市販の有機栽培肥料B:計量スプーン3杯
これを良く混ぜ合わせてから通気システムの位置決めをして
3つの白プラ鉢に均等に配分し、苗を植えました。
3つの白プラ鉢に均等に配分し、苗を植えました。

↑ 定植完了は夕方の6時を過ぎていました。
ちょっと気になったのが、通気システムが不要なのでは?
ということです。というのは、トウモロコシの苗のポットに
水もちのよい「黒土」が使われていたからです。
ということです。というのは、トウモロコシの苗のポットに
水もちのよい「黒土」が使われていたからです。
なので、通気性よりも水もちを要求されるのかな?と思ったのです。
これは別途詳細を確認する必要がありますね。