このところ忙しくてブログへの各種の記録が
思うようにできていません。
思うようにできていません。
そんな中で、アボカドが再び大ピンチになっています。

どうしてこうなってしまったかのかというと・・・
思い当たるのは、日当たりが良いからという理由で置いた場所が
部屋の壁にある通風孔の近くであり、そこからはいってくる冷たい
空気にさらされたせいではないか?と思います。
部屋の壁にある通風孔の近くであり、そこからはいってくる冷たい
空気にさらされたせいではないか?と思います。
先生方を投入していますが、冷たい空気にはかなわなかったようです。
木そのものが生きていれば、葉が散ってもまた新芽がでてくる
そうなのでそれを期待したいです。
そうなのでそれを期待したいです。