


の作戦を密かに推進しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gishkov/4389522.html
この作戦を秘密にしているのは、
なんとなくではありますが
「世間様の理解が得られないかも?」
という心配あるからです。
でもやっぱり誰かに話したい!
いつかどこかで誰かの役に立つかもしれないし・・・
こんなときはブログは好都合ですね。
というわけで、今回はちょっと長くなりますが、
その後の状況と併せて「●●育成&■■投入システム」
の全貌(構想)をご紹介します。
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ヤモリ君のご飯が心配でたまらず、仕事の帰りにふと
思いついて2006/10/19に●●を購入しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/gishkov/3749754.html
これをその日のうちにヤモリ君のガラス瓶に投入
したところ、ヤモリ君が興味を示す以前に、あっと
いう間(1~2日くらい)で●ナ●になってしまい
ました。その後はなかなか■■(成虫)になりません。
もしも成虫になるまでにそれなりの日数が必要だとすると
いまのうちに次の●●を冷蔵庫から出して育成しておかなく
てはなりません。
それに●ナ●にまでなっても、そのすべてが■■(成虫)
になるのかはまだわかりません。
どうしても避けたいのは、何といっても
「ヤモリ君にあげるご飯がない!」という事態です。
しかしながら、もっと避けなければならないのは
意に反してコントロール不能に陥るなどした結果として
「ギシコフ宅から大量の■■が発生している!」
などという事態です。それこそ世間様の信頼を損ねる
一大事です。
そこで想定される課題に対して、次のような対策を
考えました。
【課題1】●●がなかなか■■(成虫)にならない
(考察)気候が涼しくなってきたためではないか?
しかし今から暖房を入れるのは地球温暖化からみてNG
また、ヤモリ君のガラス瓶を暖めてしまうと、自然の
温度環境からかけ離れ、ヤモリ君が軟弱となり
万一お別れする際に自然界で生きていけないのでは?
(対策)●●を別容器に入れて電球の近くやお風呂のフタの
上などに置き、短期間で■■(成虫)になるように
管理する。
【課題2】うまく■■(成虫)になったとして、どうやって
ヤモリ君に与えるか?別容器からガラス瓶に移す際
下手をするとすぐに逃げられてしまう。
(考察)別容器で●●を■■(成虫)まで育てた後、容器ごと
ヤモリ君のガラス瓶に投入するのはどうか?
ただ、別容器のフタを開ける際、一気に外に逃げ出さない
工夫をしなければ、ガラス瓶にフタをする間に逃げられて
しまう可能性がある。
(対策)●●育成の別容器に200ccのペットボトルを使う。
ヤモリ君のガラス瓶に投入するときは、ペットボトルの
フタを完全に緩めた状態で指をあてがっておく。
ガラス瓶の中にペットボトルごと自然落下させると同時に
ガラス瓶のフタを閉める。
すると、■■(成虫)は若干ながら遅れたタイミングで
ペットボトルのフタがあいていることを発見し、逃げ出す
頃にはガラス瓶のフタは閉じられている。
ヤモリ君が■■(成虫)を全部食べきったところでペット
ボトルを回収し、次の■■(成虫)をペットボトルごと
同じように投入する。
はたしてうまくいくでしょうか・・・