「一人の人魚」(題名ですwww)


それは、100年以上もの前の話であった。

ある国、そうだな~にひひ その国を「神国」と呼ぼうか、、、

その、神国には、一人の王子がいました。  その、王子の名前は「シバ王子」といい><

とても、優しい王子である。  

この話は、その王子が王の位につくまでの はなしである。、、、


  ちょうど、シバが王子になって二年が経とうとしていた。

王子になる前、つまり二年前シバは、普通の村に住んでいた。

何もない村で、有名なこの村は、食べ物もろくにないのであった。汗


  村の人たちは、みなうえ死にするといった、とても、悲惨であった。

が、そんな中シバだけは、なぜか 輝きがあった。

この、悲惨な光景を見ても、シバの目には、少し希望があったように思えた。


実は、この少しの希望を持った、目には一つ理由があった。

それは、シバのおじから 聞いた話にあったのである。


「昔とても貧しかった村に、あることがあってから、とても活気あるむらになったという。」

そのあることとは、 海に魚を釣りに行った、一人の若者がいた。


その、若者が、人魚に会ったというはなしである。

その、現れた人魚は、「願いを どうぞ」といい、その若者は、「村を、元気のある村にしてください。」という願いを

その若者はしたのであった。

そして、村は活気のある村に変わったという

この話を、むかしから、おじに聞かせられていたのであった

この話を、聞いたときから、シバは「じゃあ、この村も?」と思い 日々日に努力を惜しんでいるのであった。


しかし、いくら海に行っても 人魚は現れなかった。

そんなある日、村に 貴族たちが現れて


  村がもうめちゃくちゃになってしまった。

その時、シバは天に向かって、「お願いです。人魚がもしいるのであれば、この私に今一度力を下され。」

そういうと、シバの身体が光りだした。

  シバ、はあっさりと その力で、貴族たちをやつけたのであった。

こうして、貴族たちの、国を奪い 今こうして、その村に住んでいた人たちが、この国に住んでいるというわけであった。


  こうして、シバが王子になるまでの、話はこれでおしまいであるwww                       完


なお、この話が面白い、もっと書け などの感想待ってまスノで  でわ


また、お会いしましょう。  (=⌒▽⌒=)

久しぶりにブログを書きます。


もう、夏休みも終わり、いよいよ新学期スタートA=´、`=)ゞ


久しぶりに、友達に会い「少し変わったな~」とか「こいつ全然変わってない」とか、みなさん思ったにちがいない


てか、僕が一番思いました。(●´ω`●)ゞ



まあ、これからもブログ書いていくんで、みなさん見てください。


よろしくお願いします。o(^-^)o