ども、こんばんは。
二日目のブログです。
…相変わらず読者いねーですけどね、うふふw
今日のテーマは、「匂い」について。
匂いと一口にいっても、たくさん種類があるでしょう。
柔軟剤や芳香剤、シャンプーやら石鹸の香りまで様々。
…え?
汚物や生活臭はどうなんだ、って?
そもそも「匂い」という言語には定義が存在するのです。
用例としてもちいるなれば、「花の匂い」とかとか。
つまり、香り。
いい意味でのニオイなのです。
上記のような‘‘悪い意味’’になってしまうと、
それはもう「臭い」なのです。
はい、それで本題ですが、
今日取り上げるのは、数ある匂いの中でも、
「香水」について。
みなさんも一度は使用したことのあるであろう「香水」。
中高生のときは私も粋がって香りの強いものをチョイスしていました。
しかし、
最近では180°見解が変わり、
強い香りはうざったく感じるようになり、
自分ですら嫌なのに、
それは相手にも当然不快感をあたえているのでは…
それはもはや「臭い」なのではないだろうか…
と考えるようになりました。
そこで、思い切って香水を変えてみたのです。
すると?
おもしろいくらい評判がよくなったのです!
バイト先の同僚にも高評価。
しまいにはお客さんからも褒められるときた。
うははw
してやったり、ですよww
長くなったけど、結局言いたかったのは、
「香りって大事よ?」
ってことです☆