おはようございます!Girl N です。
大学の3大イベントである100キロハイクに参加することになり、
(※何千もの学生が、ひたすら100キロ歩くというイベント^^;)
朝の8時から大学の端っこで、ビニールシートを引いて並び込みをしていました。
留学の準備などで、去年はイベントにあまり参加していなかった分、
今年の前半は、寮のイベント尽くしです(笑)
全授業が決定し、落ち着いてきました。(なんとか4連休回避!笑)
木曜日に入れた授業は、
ジャーナリストをしていたイギリス人のおじいさん教授による英語の授業。
前回は、とっても元気な心理学の授業の教授の話をしましたが、
このイギリス人の教授は、↑と異なるタイプで面白い。
国によって面白さや面白いツボが違いますが、
イギリスのユーモアは独特で、難解なイメージがあります。
英語の教授は、そんなイギリスユーモアをもった教授。
淡々と話しオチもさらりと話すので、よく聞いていないと笑えない。
頭をフル回転させながら話を聞くので、1時間半が一瞬です。
初めに、この教授の授業を受けて思い出したのが、
高校の時の英語の先生。
一言一言選びながら語る話は重く、内容は楽しいものからシリアスなものまで。
高校の先生もおじいさん教授も、そんな重圧感のある口調が似ています。
(そういえば高校の先生も日本人ではあるもののイギリスが好きでした。)
「面白い」授業、「面白い」話し方、「面白い」人って
当たり前だけどワンパターンじゃない。
まだまだ出会えていない「面白さ」があるんだろうな~なんて思います。
ではでは...
by Girl N
