スゴイことになってますね。日本。











以前に読んだ本では、日本をはじめ世界の大陸で地震や洪水と言った災害がやってくる。と。





それは、大陸(土地)や地球の浄化が目的であり、亡くなった方は、そこに集い肉体から離れる事を転生前から決めていた。という内容でした。













たしかに「死」というものは、次への転生やステップというような意味合いで祝福しましょう。と言った、ネイティブアメリカンの考えが魂やエネルギー的には合っている。と。
















でも、まだまだ肉体をもって生活してる以上、喜怒哀楽がありますからねぇ[emoji:v-356]









どうしても被災地や被災者に何か出来ないか、と考えてしまう。


















最近の地震や津波には、政治的背景があるとも噂されてますし…[emoji:v-404]






今回の津波で「トヨタ」の工場が壊滅したのがソレとか。

















ま~、後づけでは何とでも言えますが、










とりあえずはメディアからのポジティブ映像や出回ってるチェーンメールに影響受けすぎずに、内なる自分の声に耳を傾け、自分をしっかり持ちたいモノです。

















もし亡くなった方を苦しみから解放してあげたいのなら、









ヘミシンクのリリース&リチャージやレトリーバルが有効でしょうし、ノンヘミでもその方たちが光に包まれて上昇し、レセプションセンター(死者を暖かく受け入れる場所)をイメージし、そこに光が運んでいくのをイメージしてもイイんじゃないでしょうかね?












あと、ある程度の準備はアリだとおもいますが、「地震が次はコッチに来るんじゃないか?」とか「津波がきたらどうしよう?」といったネガティブシンキングにならないことです。







引き寄せちゃいますからね[emoji:v-356]













あと有名なマシュー君のメッセージです。






「2011年3月12日

この宇宙領域にいるすべての魂たちから愛のこもったご挨拶をします。マシューです。日本沿岸の地震は、津波を起こす目的で起こされたものですが、母なる自然が起こしたわけではありません。彼女(母なる自然)が関わったのは、イルミナティの科学者たちが地震のきっかけをつくった後で起きた最初の避けざるを得ない陸地と海の動きだけだったのです。僕たちの宇宙ファミリーは、市街地を完全に破壊し、この島を水で覆い、その住民のほとんどを殺そうという彼らの目的を妨げることができました。けれども、海のフォース(力)を完全にコントロールすることは彼らのテクノロジーをもってしても不可能です。母なる自然はあの不可解なたくさんの余震を引き起こしてもいません。 なにか非常に不自然なことが起きていることは、あなたたちの地震学者や地質学者たちには明瞭なはずです。

イルミナティのトップの連中は、彼らの経済帝国がすでに崩壊状態にあることを知っています。そこで、かつては難攻不落の彼らの世界ネットワークの最後の断片が完全になくなる前に、できるところならどこでも混乱と破壊と多数の死を引き起こすことで、たくさんのネガティビティ(破壊エネルギー)をつくろうとしています。 津波による徹底的な破壊と原子力発電所への破損がありましたが、日本を完全に破壊しようというイルミナティの当初の計画にすれば、それは彼らにとってわずかな成功だったのです。東京ではほとんど影響がありませんでしたし、地震と余震と津波によって多量のネガティビティーが地上に放出されました。宇宙人たちのテクノロジーによって、原子力発電所からの放射能の影響が軽減されています。またほかの宇宙文明人たちが強力な光を送って、それが日本の人々に対する溢れ出るような祈りに加えられています。日本の人々の立ち直る力と機智に富む国民性そしてほかの国々からの支援によってこの国は元に戻るでしょう。

光のパワーがますます増大するにつれて、イルミナティの悪質な行為はもうそれほど地球を苦しめることはできなくなっています。集合意識が大きく変化している紛れもない証拠をあなたたちと僕たちがいま目撃しているように、彼らもそうしているのです。そして、それによってこの星のあらゆる闇が終わることになることも知っています。拡大した意識にある光が長い間抑えられて来た人々に自由を求める声をあげさせています。そしてその叫びは、あなたたちの世界のすべての人々が自由になるまで何度も何度も繰り返されるでしょう。

最後には、リビヤや中東地域と東南アジアやアフリカの国々に、苦労して得た勝利がもたらされるでしょう。 異なる思想の政治団体がおたがいに暴力なしに敵対している国々では、エリート層の欲望よりもむしろ一般大衆のニーズに応える統一政権に過激な立場の者たちが譲歩するようになるでしょう。けれども、独裁者の急速な降伏や完全に円滑な移行を期待するのは愚かなことです。新しい国家指導者がその地位につくのはさまざまな国内不安の状況の中で、また異なるペースで行われるからです。 

政府改革のために命を犠牲にした愛する者たちの家族たちや、銃弾が飛び交う中につかまった人たちに悲しみと苦しみが降り掛かることでしょう。元々の,あるいは修正された魂の合意にしたがって今生の転生を離れる人たちはすべて地球の霊界(ニルヴァーナ)で元気にいることをすべての人々が知ることができたらと僕たちはこころから思います。すべての人々にとって最善を願う祈りを送っている宇宙全体の光の存在たちにどうか一緒に加わってください。

ここで、ある読者の質問に答えるのがふさわしいと思います。
魂は怖れなしに肉体を離れるのでしょうか?
肉体を離れる魂とそのエーテル体に怖れがつながっていることはまったくありませんが、その精神(サイキ)はまったく別の問題です。魂が、言わば、自由になるとき、その人の精神は・・そして信条と性格と記憶も・・肉体が死ぬ瞬間とまったく同じ状態でニルヴァーナに到着するのです。もしある人が恐ろしい人生経験を送ったり、恐ろしい死に方をすると、その怖れの感情はその人のサイキ(精神)に根付きます。そのような人たちはニルヴァーナの特別な入口に到着しますが、そこでは特別に訓練を受けた(霊体)移行チームがそのエーテル体の力をアップさせてから、その人を静かな場所へ移し、そこでつきっきりの看病と特別な治療が与えられます。

お母さん、戦闘で死んだ兵士の例を使ってこの例外的な癒しのプロセスを説明している本の箇所をコピーしてくれませんか。地震や津波の恐怖の中に死んだ人たちすべてに同じ愛情こもった優しい世話が与えられることになっています・・これを知れば、その人たちを愛し、その死を悼んでいる人たちすべてに大きな慰みになるでしょう。

[『天国からのメッセージ』の”移行する魂”章からの抜粋]            」








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