《わたくしには多分縁のないハイエンド・オーディオのお話し》
☪️ (𛃐𛁪)……
> こんばんは
無茶振りオーディオフリークのみっきです。
> さて、久し振りにオーディオ関連の新しい動画を拝見していて、この音楽性ならこれだけ投資しても損にはならなそうなスピーカーを見付けました。
接続する機器のパフォーマンスも問われると思いますから、全部整えると云千万単位以上の投資になるのは確実かと。
然し、Bowers & Wilkinsよりはずっと好みに寄っていたわ。
ヨーロッパの某都市で開催される、名高いオーディオショーでデモがあったみたいです。
話題が独り歩きし過ぎた機器と云うよりは、実力もしっかり魅せてくれて鳥渡感動しました。
それはウィルソン・ベネッシュ社の細長いトールボーイタイプのスピーカーです。
ウィルソン・ベネッシュのスピーカーは、価格の張るカーボンを多用したモデルで日本に輸入攻勢を掛けて来た過去がある筈です。
独特のユニット駆動方式 (三洋電機 (ブランド名=オプトニカ) のスピーカーに使われていた構造と同じ) を使い、見た事のないユニット配置で、爆発的に売れる事はなかった気がします。
件のオーディオショウでは、ウィルソン・ベネッシュの記念碑的アナログプレイヤーと、めちゃくちゃ沢山のスイスのCH Precision社のプレイヤーやアンプ、外部電源やクロック類を繋いでのデモでした。
> 音を拝聴したのは別動画でしたが、パワーアンプはCH Precisionだったかと思います。
> 機器類がハイエンドでも、音がミドルクラスなら椅子を蹴って帰りたくなりますけど、音もハイエンドでした。
インフィニティのIRS−Ⅴとか、ゴールドムントのアポローグみたいな感動がありました。
> 然し、かめちゃんに感想を求めたら、これだけのお金を掛けるのなら、チョロ (←メーカー) のプリアンプにマッキントッシュのMI−200(A)(B)の業務用真空管式パワーアンプを繋いて、A7の初期型を鳴らすって。
> まあ、これだけの投資ができれば、西二見のマンションを10戸は買えるかも知れないもんねー
ᡣ𐭩 Mikki ᡣ𐭩