girabetsu61のブログ

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男ものの角帯は、8~10センチ位の幅、女ものの半幅は、15~17センチ位の幅で仕立てられるのが一般的です。ただ、年寄用には体が楽なよう、これより細い帯を仕立てたりします。ざっとまとめて細帯と言ったりします。男物で8センチは、身長180センチ以上など高身長の方でしたら、多少幅が細く見えることはありえますけれど、他人はそこまで気にならないと思います。女ものでしたら幅出しと言って、1巻目と2巻目を少しずらすことで、幅があるように見せたりもいたしますね。新潟市内もしくは近辺で、浴衣レンタルを取り扱っているお店はありますでしょうか?男女共に扱っているお店だと非常に助かります。よろしくお願いします。浴衣はこの頃はかなり安く売っていますので、レンタルは少ないです。元々、着たら汗になるもので、あまりレンタルするようなものでもないですし。着物の小紋などお出掛け着のレンタルが5千円くらいからありますが、それだけ出せば浴衣なら帯・下駄付きのセットが買えたりしますので、レンタルで着付けサービスとかするには安すぎるのではないでしょうか。洗濯機で洗えるものですし(帯は洗いませんが)、安いものを買って着付してもらえばよいのでは。レンタルがよければ、着物レンタルで出てきたお店に、浴衣もあるかどうか問合せされるのが早いと思いますが。「新潟浴衣レンタル」で検索したら出てきました。男物もあるようです。義両親の許可を得て洋装で出席する予定でしたが、相手の家と色々あったようで、今朝になって義母に「やっぱり黒留袖を着てほしい」と言われました。安定期に入り、つわりも収まり、経過は順調です。お腹はほとんど出ていません。しかし、以前よりも汗っかきになってしまい、常に顔がほてっています。ホテル(披露宴会場)で、着物に着替えて親族の顔合わせを行い、バスで教会(挙式場)へ向かいます。挙式を済ませたら再びホテルに戻って結婚披露宴が催されます。お開き後はホテルで着替えて車で帰宅します。屋外に出るのは、バスの乗り降りの時です。駐車場が近ければ良いですが教会の方は不明です(ホテルはバスを入口に直付けしてくれます)私の黒留袖は袷仕立てです。できるだけ涼しく過ごしたいのですが、良い方法があったら教えてください。可哀相に、妊婦さんにはしんどすぎます。袷の留袖に帯って、お腹の部分は20枚位布が重なるんですよ!鬼ですかね!なんとかご容赦いただけないものでしょうかね。つい先日同様の質問がありましたので紹介します。この方は袷の訪問着を着ないといけないということでした。留袖は、比翼がついているので、訪問着より更に暑いんです。読めば落ち込むかもしれません・・。...涼しくというのは残念ですが、無理です。夏の単衣の透ける軽い薄物でもしんどいので、堪えられるようにする位です。着物も帯も袷用とのことですから、襦袢や肌着を麻にする位しか対策はありません。冷房の効いている屋内であればなんとか我慢できますが、屋外でいる時間をなるべく短くし、戸外では地獄の暑さになるので、日傘を使うとか日陰を歩くとかしてください。私は夏に時折礼装で茶席・パーティ、時折披露宴などにでます。麻はコットンや絹に比べて桁違いに吸汗性にすぐれ、乾きが早く、乾く時に熱を奪います。夏には一番快適な素材です。・ショーツはヒップハンガーみたいなのが○。でないとトイレが大変。・肌襦袢はパスして、脇パッド付の襟ぐりの大きい、冷感吸汗インナー(グンゼの「coolmagic」等)を使う。・綿麻楊柳ステテコ(下ばき、女性用)化繊の裾除けは暑いし、内腿にくっつくので使わない。ステテコは通常の下着売り場にあります。1200-1300円位。ゆったりしているのがいいです。アマゾンなどでも購入可能。裾除けがないと、バサバサと歩くと裾が割れ、ステテコ着用の脚が見えてしまいます。静かに歩きましょう。足を組まないでくださいねw。・補正用タオルとして、麻などの浴用ボディタオル。ざっくりしたもの。例:普通のコットンタオルだと、汗を吸ったあと乾きが遅く蒸れてあせもに。ボディタオルがお勧めです。なるべくざっくりして立体的なものを探してください。ウエストに巻き、大き目安全ピンなどで留める。・本麻長襦袢を着る。正絹やポリの襦袢なんて着たら倒れます。麻の襦袢がいい。お持ちでなければ、既製品があります。実は、この襦袢はちょっとカジュアル用なんです。本来、正絹の正装には正絹の「紗」や「絽」という織り方の襦袢がいいのですが、高価ですし仕立ても間に合いません。いわれなければ+接近しなければわかりません。気になるようでしたら、お袖をもってトントンと振り、襦袢の袖を中に落とし込み、隠しちゃってください。店に問い合わせて、「肩幅と袖幅」を確認してください。お持ちの留袖用長襦袢とサイズが合うといいのですが。お持ちの襦袢の裄(=袖幅+肩幅)・袖丈を必ず確認してください。裄はなるべく合わせてください。着物の裄ー1CM位が適当です。ぴったりサイズがなければ、長いほうを選ぶ。袖丈は合わせる必要がありますが、短い場合は留袖の袖丈ー2cm位までなら許容範囲です。裄=肩幅+袖幅です。黒留袖に合わせた襦袢をつくったなら、肩幅は留袖の寸法と同じ。袖幅は留袖の袖幅より8mmほど短いです。留袖の肩幅と襦袢の肩幅が合っていないと袖がずれて、留袖の袖から襦袢の袖がはみだしたりすることがあります。その場合は、調整する必要があります。長すぎる場合は肩のところや袖山にタックをとって調整できます。仕付け糸で簡単に留めておけば大丈夫。・足袋・小物なるべく薄いのを探す。ほんとは麻が涼しいんですが…もしあれば。既製品では「きねや」さんや「白鹿」さんがあります。妊婦さんは足がむくむことがあるので、こはぜは4枚にして、ゆるめにしておいてください。なお、半衿や帯揚げ・帯締めなどは袷用のものを使ってください。着付けの際の注意・保冷剤を持参する。着付け前に、顔や首筋を保冷剤で冷やしてください。首筋や胸には、瞬間冷却スプレーをかけておくといいです。・内腿や脇にはベビーパウダーをはたいておきましょう。・着付ける時は寒い位の室温にしてもらい、扇風機を前に置く。着付ける間、多分汗が噴き出してきます。着物に落ちるといけないので、タオルで汗をおさえてください。呼吸は普段よりもゆっくりと。あせると余計汗がでます。・披露宴で:お酒は飲みませんよね?どうしても黒留袖着ないといけないといわれたら・・・頑張って!心を落ち着ければ、汗はひきます。南極の氷で泳ぐ白熊をみながらかき氷を食べることでも想像しましょうw。なお、着た後ですが、必ず「汗抜き」と汚れチェック、袖口・衿・裾まわりなどのお手入れをしておいてください。汗を放置すれば、黒留袖でも変色します。丸洗い(ドライ)ではないですよ、水を使って汗をおとす汗抜きです。お近くの呉服店さんに聞くのがよいです。もし高ければ、ネットの着物お手入れ専門業者などを探すのも手です。まず余計なことですが、5ヶ月で夏に袷の留袖はやめた方が良いです。安定期に入ったとはいえ、それは流産の確率が相対的に低くなったに過ぎません。私は着物は慣れていますが、それでも盛夏の和装では気を付けて身体に良く着付けませんと、眩暈がしたりします。勿論、麻襦袢&絽や紗です。脚に不自由があった折などは、そんな眩暈1つを巧くさばくことが出来ず、怪我を重ねたこともありました。7月末の晴天の日は絽の訪問着でさえ、皆、大汗をかきます。目の前のお店に移動するだけ、とか、車で移動するだけ、ということも多いですが、それでも汗が噴き出すような環境だと思ってください。ご懐妊中に草履で眩暈など起こしたら、一瞬の手違いで大事になります。お腹が目立たないからこそ、周囲の協力も得られ難いでしょう。切迫早産ということもあり得ますよ。その際、5ヶ月という早い時期なことが仇になりかねません。正直、それを持ちかける義妹さんの嫁ぎ先の見識を疑います。お姑様もご自分のお嬢様が嫁ぐ先の環境としてご心配でしょうから、頑張って頂きたいところですが。だって、お嬢様がご懐妊中にもそういう対応をされる、ということですからね。「これを飲んだら(妹様)も同じになるから不安だよ」とか、ご主人様からお姑様にそれとなく言って頂くことは出来ませんか。ご自分の娘となると結構、親は頑張るものですよ。または、今週末のことを今朝になって言われたのですから、用意が間に合わないこともあるでしょう。実際、もう1日2日早ければ、ネットで絽の黒留を借りることも出来ました。普段、着ていない礼装ですから、「妊娠中で今年は手入れをしていなかったら、紋のところに染みが出てしまって」とか、そういう風に言うのも方便ですよ。紋に染みというのは不吉と言うか、嫌なことなので、人目に触れさせないのが礼儀ですので。それでもお召しになるなら、挙式のみのご出席とされるかです。お式と披露宴では、式が格上ですので。お家で留袖を着付け、家までタクシーを呼び挙式会場へ直行。帰りもタクシーを手配しておき、その儘、帰宅です。ご懐妊中でしたら、それで許されます。涼しく着るテクニック。1:和装ブラに保冷剤を入れます。お持ちのブラが補正ポケットのないタイプでしたら、晒でポケットを作りましょう。肩紐的な部分で前後、つまり鎖骨下と肩甲骨の部分で4つ作れます。更に、ブラの脇布にも両側付けて、横に2つ。これで比較的、胸回りが冷やせます。大事なのは横です。脇に近いので、冷却効果が高いです。場合によっては、晒の袋を作って脇布に縫い付け、脇の下に当たるよう細工しても良いです。2:襦袢の胸紐(またはコーリンベルト)に晒し袋(ポケット)を付け、保冷剤を入れ、背中に当てる。ご懐妊中ですから、脚やお腹は冷やせませんよね。ですから、背中です。紐に可動式出来るよう緩くポケットを簡単に作ってしまうのです。そうすると胸を押さえる紐で保冷剤を吊るして固定出来ます。3:肘と膝の内側に冷えピタ膝は冷えが大丈夫か試してみて、無理をなさいませんように。4:首の後ろにハンカチで包んだ保冷剤。時々入れ替える。これは寧ろ見せてしまいましょう。それくらい苦労をしている、と見せつけた方が良いです。5:ペットボトルを凍らせ、風呂敷に包んで持っている。これを鼠蹊部や膝裏、脇の下、首、顔等に随時当てます。最初に手拭いで包んでおくと、水滴を吸ってくれますよ。出来る対策はこれくらいです。…しかし、挙式は教会なのですね。それなのに、留袖ですか?しきたりも何もない挙式なのですから、滅茶苦茶です。主役が洋装ならばドレスは正式で何の問題もないことですが。念の為に申しあげておきますが、本当に教会…つまり結婚式用のイベント・チャペルでない教会や聖堂ならば、中はきっと暑いですよ。勿論、今時ですから冷暖房はありますが、教会は構造上、熱の効率が悪く、冷暖房が非常に効き難いのです。そして、教会は和装を基準に冷暖房をかけません。あくまで洋装基準なのです。然も多くはドレスで寒くない方を念頭に入れます。幸い司祭服が結構暑いそうなので、それでも大丈夫な温度にはしてくれますが、袷の留袖で涼しいと感じるような効き方ではありません。このことをドクターに相談したことにして、「それくらいなら入院させると言われた」とか、そういうことにしても良い気がします。本当に、御身お大切に。嘘をついてでも、仮病使ってでも、袷の黒留はやめたほうがいいです!義両親さまに悪気はないのでしょうが、いくらなんでも呑気すぎます。赤ちゃんのパパであるご主人さまから、上手に話して頂くのがよいと思います。あくまで、「申し訳ないけど…」という感じで。できれば「嫁さんはその気になってるみたいだけど俺が心配だから」みたいに言って頂けるといいのですが。私の結婚式の時義姉は妊娠6か月でしたが、もちろんドレスで来ました。出席してくれただけでもありがたかったですよ。ちなみに11月の話です。もし理不尽に腹をたてるような義実家の方たちなら、一事が万事で、相当な覚悟がいると思います(失礼な仮定ごめんなさい)。今は赤ちゃん最優先でお考え下さい。いくら安定期でも、無事の出産ができるという保証はありません。妊娠ってそういうことです。相手側も義理両親も、妊娠した=無事出産と思っているのでしょうけど、出産直前で流産だってあるんですよ。そのあたりをどう思っているのでしょう。お腹が目立ってなくても、着物は多少腹部を圧迫するので、胎児にとって快適な環境ではなくなります。それでも、というなら、会場の人に保冷剤と交換する部屋を用意してもらわないと大変だと思います。脇の下に保冷剤、というのは脇の下に大きな動脈があるので、額を冷やすより解熱効果が高いです。でも保冷剤を安定させるのが難しいので、タオルを筒状に縫って着付けの時に入れるとか、いろいろ考えてみてください。首回りを冷やすのも効果があります。冷えピタ張りまくって、中座して交換、という作業になるとは思います。脇や帯の下にアイスノンくらいしかないですね。それかせめて長襦袢は麻の長襦袢にするか。冷房はきいてるとは思いますが、教会は微妙です。普通に結婚式用の教会で夏に参列しましたが、洋服でもちょっと暑く感じたことありました。というか、妊婦特権?は使えないんですか?安定期でもその辺は個人差ですから、安定してると思ってたら悲しい結果になってしまう人もいますし、義理の妹や義理の両親の顔を立てるために、妊娠中に無理をするというのが理解できません。例え新郎側が「妊婦でも安定期なら着物着れるはず!非常識!」とヒートアップするタイプでも、一般的に非常識なのは妊婦に無理させるあちらです。安定期なんて個人差あります。どうせ子供の命の責任は親にしか取れないから、何か起きても責任なんて取らないくせにね。なので「お医者に相談したら許可おりませんでした」とか何とか言って拒否するのが親の責任だと思いますけど。着物着なれてない人には普通に着物を着続けるのも重労働ですよ?どうしても、どうしても無理!ならお金かかるけど絽の黒留をレンタルするって手もありますが、拒否した方が良いと思うなー。お気の毒ですが…袷を今時期涼しく着られる方法は、ないと思います。せいぜい熱中症を食い止めるくらいで、汗は止まらないと思います。「真冬の服」を妊婦さんが「真夏」に着るということの意味を、まず周囲の方にご理解いただかないと、救急車騒ぎになりかねません。ホテルの中ですべて済ませられないのでしたら、私は妊婦さんに屋外で袷の礼装は「やめたほうがいいです」と申し上げます。教会の駐車場うんぬんもさることながら、少なくとも数十分以上はかかるであろうお式の時間…、教会ってそもそも皆さんに出入を開放されている施設ですし、冷房の効きをそこまで期待できる場所ではありませんよ。下着など麻にしましても、袷の帯をガッチリ締めます以上は、そう大した違いもないです。絽など夏物でも、暑くて倒れるお年寄などいらっしゃる暑さです。(昔、着物の時代は、夏は正装も麻でしたから、正絹ということ自体、気候的には厳しいのです)。保冷剤を脇に挟むとして(効果はあります)、着慣れない着物で、腕を終始上げずにいられるか?凍った状態のものをどうやって直前に用意するのか?解けた後はすぐあたたまってしまう保冷剤、途中交換はどのようにするか?等、よほど段取りしませんと…有効な方法でも、実現が難しいです。貼り付けるのは、やってみようとしたことございますが、とけて濡れてくる保冷剤、むずかしいです。ではポケット縫いつけて出し入れ?レンタルだと無理でしょう。ホテルの中ですべて行われるのでしたら、まだ可能かもしれませんが、凍った物をクーラーボックスでどなたかに持って歩かせるわけにも、いかないと思います。自分なりに考えてみたのは、兵児帯を腰に巻いてリボン結びをするときに結び目に腰ひもを通して前でくくり、腰ひもを帯の中に隠したらどうかなと思ったのですが何か良い方法はありますか?崩れたらやり直そうと思えば出来るのですが人ごみで彼氏と一緒の時に崩れたら行けないと思いどうすれば崩れにくいのか色々やってるのですが腰ひもを結び目に通すしか思いつきません。こんにちは。兵児帯の結び目をなるべく上で作って、そこに帯締めを通して結びます。帯締めの始末は普通の帯と同じやり方です。帯締めに帯留めも付けられます。(三分紐使用)。また、兵児帯の素材がポリエステルは緩みやすいので。絹製の兵児帯は全く緩みませんが、珍しいのと、チョット高価なんです。ポリなら、帯締め代わりに、スカーフ等で代用します。質問者さんはとても工夫しています。可愛らしいです。頑張って下さいまし。もう1つ教えて欲しいのですが、兵児帯の結び目に帯締めを通して前に持ってきて可愛く結べばいいのでしょうか?その場合、後ろの兵児帯は上の方に結んだリボンが来ると思うのですが、紐は前に来た時に真ん中に来るものなのでしょうか?紐が後ろのリボンの位置にきたら前に来た時に帯の上の方に紐がきてしまうのではないかと思いました。それとも帯の中に隠してしまえばいいでしょうか?帯締めというのが振袖の太いのしかないようなので、飾り紐?を買おうかと思うのですが、それでも大丈夫でしょうか?それとスカーフと言うのは着物用のスカーフがあるのでしょか?それとも首に巻くスカーフの事でいいのでしょうか?スカーフもないので困りました。何回も聞いてすみません。わたし30代ですけど、大人の兵児帯よく使いますけどね。周りの着物仲間もよく使っています。大人の兵児帯は子供用のとは根本的に素材と色柄が違うから、うまく使えば大人っぽく使えます。一般的に、帯結びが下がってくる場合は、胴に巻いている帯と浴衣の間、結び目の下あたりにタオルを畳んだもの等を入れ、結び目の台にするやり方が多いです。兵児帯だけでなく、半幅帯で文庫結びにする時などにも用いられます。お考えの方法でも、腰紐が隠れるならいいとは思いますが、それなら三重ゴムを使う帯結びを習得するほうがいいかなと思います。三重ゴム(三重仮紐)はおもに振り袖の変わり結びに使うものですが、半幅帯や兵児帯にも使えます。ゴムで出来ているので伸縮性があり、腰紐よりも苦しくなりにくいです。半幅帯でやるやり方がよく紹介されていますが、兵児帯で適当にクシャクシャとやってもボリュームがでて可愛いです。あとは、スカーフか帯揚げを用意して、いま人気のカラテア結びにしてもいいと思います。こちらも半幅帯でのやり方がよく紹介されていますが、兵児帯でクシャクシャっとやるとボリュームがでます。腰紐を帯で隠すということは兵児帯だけで半幅帯などは締めないんですかね?本来兵児帯は子供向けですので、中学生以上で兵児帯だけだと正直わたしならちょっと…兵児帯は子供向けの場合や半幅帯の上からの飾り目的で最近は使用されてるので崩れやすいと思います結び目の下に台を入れたらどうでしょうか。半幅や振袖の帯結びなら普通にするのですが、トンボを使うか、ハンドタオルなどを畳んだものを背中心上側にいれて、その上に結び目を載せるように結びます。 SINDIY@SSFC