自己紹介。

身長163センチ 体重60キロ 体脂肪率5~10%
平成3年生まれ 高校中退 4人兄弟の末っ子
血液型 O 腰痛 喘息
アトピー 卵アレルギー 鬱病
鼻炎
が僕の主な特徴です。
このブログの方向性は、まだ決めあぐねているところでありますが。
僕が生きて来た17年間の間に感じた事や、今僕が閉じこもっている、どこかのマンションの30坪あまりの一室という、閉鎖された環境の中で考えた事について、投稿する事が多いと思います。
本、漫画、映画、アニメの紹介、またはレビューをする事も多いと思います。
僕の興味ある話題としては、自転車、写真、音楽、ラグビー、プラモデルとかがありまして。
だからそういうのを題材にした投稿もあるとおもいます。
まあ、そんなところです。
それと、僕、アマゾンのアフェリエイトやってまして、本とか映画とかに、アマゾンの商品のところにリンクしてるボタンを作ってると思うので、押してみてください。
アマゾンにはレビューとかもあるし、なかなか楽しいサイトですね。
僕のブログを通してアマゾンで買い物とかして下さると、僕のところに紹介料入るので、出来れば、よろしくお願いします。
以下に僕のブログの各コンテンツへのリンクを貼っておきます。
その他
落書き
音楽系
書評(本、漫画、映画、アニメ)
スポーツ
写真
プラモデル
自転車

身長163センチ 体重60キロ 体脂肪率5~10%
平成3年生まれ 高校中退 4人兄弟の末っ子
血液型 O 腰痛 喘息
アトピー 卵アレルギー 鬱病
鼻炎
が僕の主な特徴です。
このブログの方向性は、まだ決めあぐねているところでありますが。
僕が生きて来た17年間の間に感じた事や、今僕が閉じこもっている、どこかのマンションの30坪あまりの一室という、閉鎖された環境の中で考えた事について、投稿する事が多いと思います。
本、漫画、映画、アニメの紹介、またはレビューをする事も多いと思います。
僕の興味ある話題としては、自転車、写真、音楽、ラグビー、プラモデルとかがありまして。
だからそういうのを題材にした投稿もあるとおもいます。
まあ、そんなところです。
それと、僕、アマゾンのアフェリエイトやってまして、本とか映画とかに、アマゾンの商品のところにリンクしてるボタンを作ってると思うので、押してみてください。
アマゾンにはレビューとかもあるし、なかなか楽しいサイトですね。
僕のブログを通してアマゾンで買い物とかして下さると、僕のところに紹介料入るので、出来れば、よろしくお願いします。
以下に僕のブログの各コンテンツへのリンクを貼っておきます。
その他
落書き
音楽系
書評(本、漫画、映画、アニメ)
スポーツ
写真
プラモデル
自転車
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後1時間後に僕は成田ならぬ上野を旅立ち、黒磯へと向うのでした。
栃木の方の家にはテレビがないので、テレビが見れないのですが、グラチャンバレーが終わった後に行くことになって本当に良かった。とはいえ、男子バレーの最終戦、ブラジル対日本、まだ見てないのでした。
でも、結果は知っているのでした。
清水さんとかいう人(バレーの選手)、後半不調でしたな。
最初、鬼神の様だったのに、最後に不調だとなんかイメージ的に損した感じですよ。
話は変わりますが、昨日、携帯でブログをアップする方法を習得してしまったんですねえ。
ですから、これからインターネット環境のないところに旅立つ訳ですが、どうかこれからもご愛顧の程よろしくお願いします。
でもねえ、そもそも、現在ブログしてないからねえ、あんまり関係ないとも思う今日この頃ですね。
この前、栃木県にある水族館に行った時の写真。
日本の水族館技術?は世界一、ですよ。
というか、水槽の材料であるアクリルの精製技術?
水槽のデカさが世界一だったり、全世界の水槽のシェアが7割だったり、水族館の量がおおかったり、色々なところで、凄いらしいですよ。
なにはともあれ、生き物の観察はあきないというか、なんというか、興味深いですね。
やはり、自然が一番の教科書なので、そこから学び取れる物は尽きないけど、尽きないですね。
藝術のセンスを鍛えるにしろ、ルーブル美術館に行くより、どこぞの雑木林に行く方が意味があるかもしれない。
水族館では、ミツバヤツメというあやしいやつを見て来た。
円口類とか無顎類とかに分類される。(ウナギやドジョウも無顎類だと思う)
魚とかの体に張り付いて、そして、血を吸って、生きてるらしい。
そして、ミツバヤツメの日本での見つかった数が、たしか2桁程度だったはず。
ほほほ、興味が湧いたであろう。
見たい人は、栃木県にあるという「なかがわ水遊園」に行くよろし。
たぶん、ミツバヤツメはここでしか見れないと思います。分からんが。
と言っても、展示してあるのは模型ですけどね。
栃木の方の家にはテレビがないので、テレビが見れないのですが、グラチャンバレーが終わった後に行くことになって本当に良かった。とはいえ、男子バレーの最終戦、ブラジル対日本、まだ見てないのでした。
でも、結果は知っているのでした。
清水さんとかいう人(バレーの選手)、後半不調でしたな。
最初、鬼神の様だったのに、最後に不調だとなんかイメージ的に損した感じですよ。
話は変わりますが、昨日、携帯でブログをアップする方法を習得してしまったんですねえ。
ですから、これからインターネット環境のないところに旅立つ訳ですが、どうかこれからもご愛顧の程よろしくお願いします。
でもねえ、そもそも、現在ブログしてないからねえ、あんまり関係ないとも思う今日この頃ですね。
この前、栃木県にある水族館に行った時の写真。
日本の水族館技術?は世界一、ですよ。
というか、水槽の材料であるアクリルの精製技術?
水槽のデカさが世界一だったり、全世界の水槽のシェアが7割だったり、水族館の量がおおかったり、色々なところで、凄いらしいですよ。
なにはともあれ、生き物の観察はあきないというか、なんというか、興味深いですね。
やはり、自然が一番の教科書なので、そこから学び取れる物は尽きないけど、尽きないですね。
藝術のセンスを鍛えるにしろ、ルーブル美術館に行くより、どこぞの雑木林に行く方が意味があるかもしれない。
水族館では、ミツバヤツメというあやしいやつを見て来た。
円口類とか無顎類とかに分類される。(ウナギやドジョウも無顎類だと思う)
魚とかの体に張り付いて、そして、血を吸って、生きてるらしい。
そして、ミツバヤツメの日本での見つかった数が、たしか2桁程度だったはず。
ほほほ、興味が湧いたであろう。
見たい人は、栃木県にあるという「なかがわ水遊園」に行くよろし。
たぶん、ミツバヤツメはここでしか見れないと思います。分からんが。
と言っても、展示してあるのは模型ですけどね。
教習所。
実は僕は車が大好きでした。
大好きだったのですが、中学1年ぐらいの時に自転車に目覚めたと同時に、車への情熱はさめてしまいました。
でも、教習所に行くことになって、なんだか車がまた好きになって来ました。
ということで、将来僕が乗りたい車の話をすることにします。
僕は、ラグジュアリーカーにあまり興味がなくて、スポーティな車に興味があります。
こう、山道や岩場とか、悪路を走る「ジープ ラングラー」みたいのが好きです。

そして、舗装路を速く走る的なスポーツカーはもっと好きです。
軽くてハンドリングがいいのがいいですね。馬力があるけど重い車はそれもそれで好きだけど、やはり軽くて小ちゃくてキビキビ動くやつの方が、これからの時代の流れに違いない。
条件としては、車重1200キロ以下。
ホイールベース2000~2500ぐらい。
直列4気筒。
排気量2000ミリリットル。
馬力200PS前後、
僕の知識なので、ちょっと適当ですが、そんなに間違ってもいないと思います。
上の条件の車がリアルライトスポーツと言われるような車の条件になると思います。
そんで、僕が買いたい車は、ハンドリングカーとして名を馳せている、ロータスとケータハムです。
このどっちかが手に入る身分になれれば、僕の人生は成功したと言っていいでしょう。
下に写真を載せます。
ケータハム
ロータス
ロータスの車は、ハンドリングに関してはポルシェやフェラーリとは比べられないほど、凄いらしいですよ。中古で500万ぐらいで買える模様です。
でもね、車に500万とか僕は使う予定はないのです。
中古で100万以下が良い。
ということで、そうなると。
ローバーミニ。
HONDA、S2000、ビート、シビック。
マツダロードスター。
bmw,E32 3シリーズ
フォルクスワーゲン、ゴルフ。
トヨタ、MRS。
という感じになるんですな。
で、もう、ローバーミニで決まりですね。

これがローバーミニのメイフェア。排気量1,3リットル、馬力80ぐらい、車重900キロぐらいだと思います。最高ですね。中古で5万ぐらいからあります。
大好きだったのですが、中学1年ぐらいの時に自転車に目覚めたと同時に、車への情熱はさめてしまいました。
でも、教習所に行くことになって、なんだか車がまた好きになって来ました。
ということで、将来僕が乗りたい車の話をすることにします。
僕は、ラグジュアリーカーにあまり興味がなくて、スポーティな車に興味があります。
こう、山道や岩場とか、悪路を走る「ジープ ラングラー」みたいのが好きです。

そして、舗装路を速く走る的なスポーツカーはもっと好きです。
軽くてハンドリングがいいのがいいですね。馬力があるけど重い車はそれもそれで好きだけど、やはり軽くて小ちゃくてキビキビ動くやつの方が、これからの時代の流れに違いない。
条件としては、車重1200キロ以下。
ホイールベース2000~2500ぐらい。
直列4気筒。
排気量2000ミリリットル。
馬力200PS前後、
僕の知識なので、ちょっと適当ですが、そんなに間違ってもいないと思います。
上の条件の車がリアルライトスポーツと言われるような車の条件になると思います。
そんで、僕が買いたい車は、ハンドリングカーとして名を馳せている、ロータスとケータハムです。
このどっちかが手に入る身分になれれば、僕の人生は成功したと言っていいでしょう。
下に写真を載せます。
ケータハム
ロータスロータスの車は、ハンドリングに関してはポルシェやフェラーリとは比べられないほど、凄いらしいですよ。中古で500万ぐらいで買える模様です。
でもね、車に500万とか僕は使う予定はないのです。
中古で100万以下が良い。
ということで、そうなると。
ローバーミニ。
HONDA、S2000、ビート、シビック。
マツダロードスター。
bmw,E32 3シリーズ
フォルクスワーゲン、ゴルフ。
トヨタ、MRS。
という感じになるんですな。
で、もう、ローバーミニで決まりですね。

これがローバーミニのメイフェア。排気量1,3リットル、馬力80ぐらい、車重900キロぐらいだと思います。最高ですね。中古で5万ぐらいからあります。
あばばば
女子バレー、日本対ブラジル。
負けてもうた。1セット目とったんですけどねぇ。
世の中うまく行かないことばかりだ。
ブラジルのアタックの時に日本のディフェンスがみんな前にいってしまってて点を取られている場面が何度も合ったんですが、あれはどういうことなんですかね。
作戦的に仕方のないことなのか知らないけど、気になりました。
まあ、悲しいです。
負けてもうた。1セット目とったんですけどねぇ。
世の中うまく行かないことばかりだ。
ブラジルのアタックの時に日本のディフェンスがみんな前にいってしまってて点を取られている場面が何度も合ったんですが、あれはどういうことなんですかね。
作戦的に仕方のないことなのか知らないけど、気になりました。
まあ、悲しいです。
ナイキの靴
この前、演奏会でヴァイオリンを弾いて来ました。(テルマンとか)
んで、交通費1万円貰いました。(実際の交通費、0円。基本、都内は自転車。)
いやあ、文無しニートに1万円はビッグですよ。
ということで、靴を買って来ました。

ナイキの靴「ZMSPEEDLP+」定価14000円ぐらい。
ipodと連動するというなぞの機能がついたやつです。
あまりいろんな靴を履いた訳ではないですが、せっかくなのでレビューしたいと思います。
因に僕、ナイキはサッカーシューズ以外で履いたことなくて、これでナイキデビューを飾ることが出来ました。
まず軽いです。たぶん200gぐらい。
デザインはかなり派手です。
白ベースにショッキングピンクが2割程入り、蛍光色のシルバーがアクセントとして入っています。
メンズのランニングシューズにピンクは珍しい。
色の感じは、写真では分かりにくいとは思いますが、結構これでも努力して修正しました。
ソールのグリップは、短距離っぽい堅いギザギザのやつと長距離っぽいフラットなやつのハイブリット。
結構堅いブレードが入ってて反発しそうです。

早速履いて、3キロ走ってきました。
だいたい僕は走る前にウォーキングを200メートル程するのですが、歩いてる最中、足がうずうずして走りたくてたまらなくなりました。
多分前傾姿勢になるような設計になってるからだと思います。
見た感じクッションは薄めですが、かなりふわふわしてます。
これはちょっと予想外でした。もっと堅い方が嬉しい。
でも足には良さそうです。
グリップがかなりごついです。
地面に食いついてます。
思わず喘息疾走したくなります。
細かいところのレビューはまた今度にします。
因に走ってるとき、風邪気味だったので死にそうでした。

以上。
芹沢光治良の「人間の運命」
人間の運命〈第1巻〉父と子 (1962年)
芹沢光治良の「人間の運命」(全7巻)、知人に勧められて読んでみました。
本を読んで(まだ2巻までしか読んでない)思ったことは、芹沢光治良という人は、本当に真面目に、誠実に、人生を考え、生きていったんだなあということです。
かなり良い本です。
この本は、読んだ人間に必ず大きな爪痕を残す力があると思います。
なんつうか、自分の人生の中で僕は「人間の運命」を読みました、みたいな感じになると思います。
僕は、芥川竜之介と中島敦(マイベスト物書き)、この二人の中にこの芹沢光治良を加えたいと思います。
僕は、小説というのはほとんど読まないのですが、この「人間の運命」を読んで衝撃を受けてしまったので、これからは小説を積極的に読むようにしたいと思いました。
芹沢光治良(1896~1993)という人は、日本では有名ではないのですが、フランスを中心として、ヨーロッパでは圧倒的な人気を誇ってるそうです。
ノーベル文学賞の候補にもなったそうな。
芹沢さんは最初農務省かなんかで官僚をして、後、作家に転校したらしいのですが。
半自伝的小説「人間の運命」で、彼の壮絶な生い立ちが詳しく綴られています。
そう、壮絶なんだよ。
そう、壮絶なんだな。
終わり。
レレレ、ミゼラブル
帝劇で今やってる劇、「れ・みぜらぶる」を見て来ました。
僕はあまり、演劇を見る習慣というのがなくて、この作品の完成度とかについてあれこれ言うことは出来ないのですが。
とりあえず、台詞が聞き取りづらくて困りました。
まあ、有名なお話なので、聞き取れなくてもなんて言ってるか想像できるのですが。
伴奏が生で、面白かったでした。
でも、オルガンがデジタルだったような。
まあ、よくわからん。
主演を、別所哲也さんがやっていたのですが、さすがという感じでした。
すごく素敵でした。
小道具が大掛かりで、大迫力でした。
以上。
僕はあまり、演劇を見る習慣というのがなくて、この作品の完成度とかについてあれこれ言うことは出来ないのですが。
とりあえず、台詞が聞き取りづらくて困りました。
まあ、有名なお話なので、聞き取れなくてもなんて言ってるか想像できるのですが。
伴奏が生で、面白かったでした。
でも、オルガンがデジタルだったような。
まあ、よくわからん。
主演を、別所哲也さんがやっていたのですが、さすがという感じでした。
すごく素敵でした。
小道具が大掛かりで、大迫力でした。
以上。






































