ブログネタ:お茶? コーヒー? 紅茶? 参加中
コーヒー派です。

朝・昼・夕方の3杯って感じですね。
それ以上飲んじゃうとなんかもたれるんで。

年中外ではアイスコーヒー飲んでるなぁ。
家ではコーヒーメーカーでおとして飲んだり、
夏はキーコーヒーを常備しています。


オススメの喫茶店は、
十一房珈琲店。
ここのアイスコーヒーは注文してからおとして、
アイスピックで砕いた氷の入ったグラスに
目の前で注いでくれます。

コーヒーメーカーは至ってシンプルな
クイジナートのモノを使っています。

家で飲んでるコーヒーは、
カルディコーヒーファームのマイルドカルディ。


あとアイスコーヒーは、
KEY リキッドコーヒー テトラプリズマ 無糖。

コーヒー派のみなさん、なにかオススメあったら
どしどし教えてくださーい。
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恋ノチカラ
これは僕にとっては不朽の名作です。

大手広告代理店を独立したぬくぬく(堤真一)が、
ひょんな勘違いから籐子(深津絵里)をヘッドハンティング。
この二人の軽快なやり取りが観ていてなんとも心地イイ。

自分がこの番組放映当時に勤めていた会社と
貫井企画がなんとなくダブって見えたこともあり、
要所要所で強い共感が得られたことも大きいかもしれない。

脇を固める面々もとてもバランスが良く、
全体を通してのストーリーはあるものの、
1話完結的スタイルであったことで、
毎回ワクワクフワフワしながら観ていた。

僕の好きなシーンは、敵対していた吉武さんが
なんだかんだで貫井企画にジョイントすることになり、
事務所でクレーム対応に追われていた籐子から
電話を奪い、営業のプロらしく応対をして、
問題を解決させたところ。
吉武さんはぬくぬくと同じ大手広告代理店にいた。
吉武さんはクリエイター志望だったけど、
そっち方面の適性になく、想いに反し敏腕営業マンとして活躍。
ぬくぬくの活躍に憧れながら、それに強い反骨心も抱いていた。
そんな背景の中、折り合いをつけてのこのシーン。

この番組で見逃せないのが、籐子のゴキゲンでカラフルな部屋着。
まぁカワイイことこの上ない、必見!

はたまた、ラストでの事務所入口でのチュウのシーン。
いやぁグっとくることくること。

のんべんだらりんと綴ってしまいましたが、
まだ観てないヒトは是非是非に~。





僕のパスモが自動改札で読み取ってもらえなくなった。
原因はチップの部分が破損したため。
お財布をオシリに入れているからだろう。
で、再発行してもらうことになった。
内幸町の窓口でお願いした。
ベテランの駅員さんが対応してくれた。
慣れない手付きでマニュアルを見ながら専用の機械にID番号なんかを打ち込んでいる模様。
が、なにか間違っているのか途中でアラートが。
トライ&エラーを繰り返し3回くらいアラートが。
奥からベテランの駅員さんの後輩らしきこれまたベテランの駅員さんが。
助けに来たらしいが、その人も慣れない作業らしく、なーんも解決しないままトライ&エラーを繰り返す。
なにも言わず、遠くを見て微笑んでいる僕が、いつかキレるんじゃないかと脅えつつ、ベテランさんたちは定期的にスミマセンと僕に恐縮しながら、トライ&エラー。
ちょっと前に進んだのだろうか、ベテランAさんがID番号を読みあげながら入力。
43378…
ベテランBさんが後ろで43378…と復唱しながら、入力が完了するたび、オーライと間の手。
そんな対応が10分は続いただろうか。
ベテランたちは極上の恐縮とともにギブアップ。
そのほのぼのとした光景に怒りも芽生えず、また最寄りの駅でお願いしてみますと笑顔な僕。
営団の区間だけただ乗れる切符をくれた。
そして、最寄りの駅で再発行依頼するとなんてことなく完了。
まったくオーライではないけど、ドンマイ!